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    安倍首相。10月の消費増税10%に続き、
    さらにホテル税も検討!観光インフラ整備のための税金なのか?

    10%の増税でまかないきれないのだろうか?

    NO.7701888 2019/08/16 10:14
    安倍政権、消費増税に続きホテル税導入か
    安倍政権、消費増税に続きホテル税導入か
    昨年、年間の訪日外国人観光客数は3000万人を超えた。政府は2020年までに4000万人との目標を掲げる。いまや日本経済にとって外国人観光客は欠かせないプレイヤーになっているが、それは財政面でも同じことがいえる。

    彼らが払う宿泊税があちこちの自治体で制定されており、その税収がバカにならない規模にまで拡大しているからだ。

     宿泊税は、02年に石原慎太郎東京都知事(当時)の肝いりで導入された宿泊税が発端だ。当時、まだ外国人観光客は多くなく、東京都はあくまでも国内旅行者を想定していた。

     高価なホテルに泊まる人たちから税金を徴収することが目的だったこともあり、宿泊料金が1泊につき1万円に満たない部屋への宿泊には、ホテル税は課税されなかった。また、教育目的を含む学校催行による修学旅行も対象外とされた。

    東京都が条例によって定める税金のため、ほかの46道府県には適用されない。

    「東京都がホテル税を導入したのは、国内外からたくさんの観光客が集まるために観光インフラの整備が急務になっていたこと、そのための財源を集めなければならなかったことが背景にある」(都職員)

     こうして、02年から東..



    【日時】2019年08月15日
    【ソース】Business Journal


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    あおり運転で大阪市の43歳会社役員逮捕。
    さらに「ガラケー」で撮影し男をかくまったとし、51歳の女も逮捕。

    あおり運転に関する法律を新たに作ってほしい。

    NO.7711443 2019/08/19 15:28
    あおり運転&暴行事件 逮捕の51歳女 あおり同乗と撮影認める
    あおり運転&暴行事件 逮捕の51歳女 あおり同乗と撮影認める
    茨城県内の常磐自動車道で、あおり運転をしたうえ男性を殴ってけがをさせたとして、大阪市の43歳の男が逮捕された事件で、男をかくまっていた疑いなどで逮捕された51歳の女が、警察の調べに対し、あおり運転の車に同乗し現場で暴行の様子を携帯電話で撮影したことを認めていることがわかりました。

    大阪市の会社役員、宮崎文夫容疑者(43)は今月10日、茨城県の常磐自動車道で、24歳の男性が運転する車にあおり運転をしたうえ車を止めさせ、男性の顔を殴ってけがをさせたとして、18日、傷害の疑いで逮捕されました。

    また、警察は、宮崎容疑者を大阪市内のマンションにかくまっていた疑いなどで、あおり運転の車に同乗していた交際相手の喜本奈津子容疑者(51)も逮捕し、19日朝、茨城県内の警察署に移送しました。

    これまでの調べで、喜本容疑者があおり運転の車に同乗していたことがわかっていますが、現場にいたことや暴行の様子を携帯電話で撮影したことを認めていることが捜査関係者への取材でわかりました。

    また、2人は大阪市内の同じマンションの7階と6階の部屋にそれぞれ住んでいて、事件のあと、喜本容疑者は宮崎容疑者を自分の部..



    【日時】2019年08月19日 12:04
    【ソース】NHK
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    (兵庫)憩いの池の金魚がほぼ全滅!
    「暑さが原因ではない」しかし池の周りにタバコが落ちていた。

    いまだに何が原因が良く分かりません。

    NO.7711304 2019/08/19 11:45
    タバコのポイ捨てが原因か 憩いの池の金魚がほぼ死滅…
    タバコのポイ捨てが原因か 憩いの池の金魚がほぼ死滅…
    JR加古川駅(兵庫県加古川市)南側の「ベルデモール商店街」に40匹以上の金魚が泳いでいた池がある。子どもたちがのぞき込むなど憩いの場所として親しまれてきたが、今月上旬、ほとんどが死滅してしまった。原因ははっきりせず、世話を続けてきた商店主の男性(78)は落胆するが、「復活させたい」との願いに応えて金魚を持ってきてくれる人もおり、少しずつ以前の光景が戻ってきている。(小森有喜)

     池は横約3メートル、縦約2メートル。商店街が改装された1989年に設置され、池の前で履物店を営む男性が金魚の飼育を始めた。水草を植えてニシキゴイも放し、餌やりも欠かさなかった。多い時は70匹以上が泳ぎ回り、買い物客や子どもたちがのぞきこんで見守る、そんな地域の憩いの場だった。

     異変は今月初旬。男性が午前9時ごろに店を開けようとして、2匹を残してほかの魚が浮かんでいるのに気付いた。水は地下水を使い、循環させているため水温は低めに保たれているという。男性は「去年の夏も無事だった。暑さが原因とは考えられない。大事に育ててきたから本当にショック」と肩を落とした。

     ただ、池の中や周りにはタバコの吸い殻が散乱して..



    【日時】2019年08月19日 05:30
    【ソース】神戸新聞
    【関連掲示板】


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    最近は大型台風も多発しており、予定が潰れてしまうことも多いんじゃないでしょうか。そんな台風の中、ニュースでもよく耳にするのが農家の人が田んぼの様子を見に行ったまま帰ってこないというものです。ネットではネタとして扱われがちですが、農家の人にとって様子を見に行かなければいけない理由が明らかになりました。

    田んぼの様子を見に行く意味

    田んぼの様子を見に行ってもしょうがないだろうと思われがちですが、「降雨量によって、田んぼへ入る水量を調節する」というのが目的だそうです。例えとして、「鍋の様子を見ることが、火力調節を含む」ことを聞くと納得できる部分もあるんじゃないでしょうか。




    農業経験がないと知らない人も多く、初めて知ったという声も多くありました。田んぼの様子を見に行くことが必要な作業であることは分かりましたが、安全に様子を見に行けるような対策が今後できていくと良いのかもしれないですね。

    闇が深い理由も

    周りの田畑から、自分の田んぼへ水を流し込まれるという事例もありました。これなら多少の危険を承知で行くのも納得できるものがあります。

    他にも、日本台風でも「暴風出社」、海外では「自宅待機」の違いがなぜなのかも話題になっています。

    画像掲載元:写真AC



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    台風時「田んぼの様子見に行く」農家が続出する本当の理由が闇過ぎると話題に!

    確かに水を調節しないと稲には良くないですね。お疲れ様です。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 img01.chesuto.jp)


    農家の方々、お疲れ様です。

    <このニュースへのネットの反応>

    【よく(大雨、台風時に)田んぼの様子を見に行って・・・とあるが、なぜ農家はそこまでして田んぼを見に行く必要があるのだろうか?】の続きを読む

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