お分かり速報

ニュース、芸能、経済。最近あった出来事を ピックアップ毎日更新していきます。


    「うるさい」除夜の鐘を巡るトラブル!!
    時間などを見直す寺院も。

    近所だったら夜うるさくて寝られないのかも知れませんね。
    でも何か残念な気持ちです。

    NO.8059330 2019/12/29 06:35
    苦情に高齢化…消える除夜の鐘「年越しの風物詩なのに」
    苦情に高齢化…消える除夜の鐘「年越しの風物詩なのに」
    年越しの風物詩「除夜の鐘」に対し、「うるさい」などとする苦情が寄せられ、中止したり時間を夕方や昼間に変更したりする寺院が後を絶たない。さらに、寺の檀家(だんか)の減少などで人手が足りず、深夜の鐘突きを見直す動きも。人間の百八の煩悩を払うという除夜の鐘が、世知辛い現代社会の寒風にさらされている。

     「毎年突いてきたのに、年末の風物詩が消えてしまうのは残念」。さいたま市の寺院「玉蔵院(ぎょくぞういん)」で毎年除夜の鐘を突いてきたという自営業の男性(52)は肩を落とす。

     JR浦和駅から徒歩5分の市中心部にある玉蔵院。約1200年前の平安時代に弘法大師が創建したとされ、除夜の鐘には毎年約200人が集っていたというが、今年は行われない。

     中止決定の契機は、ほかの寺院に鐘の音が「うるさい」と苦情が寄せられているのを、寺側が知ったことだという。かつて昔ながらの個人商店が立ち並んでいた寺の周辺も近年はマンションや飲食チェーン店などが進出して様変わりしているといい、木村晴雄住職(77)は「苦情を直接受けたわけではないが、取りやめるのも自然な流れではないか」と話す。

     除夜の鐘をめぐるトラブル..



    【日時】2019年12月28日 19:33
    【ソース】産経ニュース


    【「うるさい」除夜の鐘を巡るトラブル!!時間などを見直す寺院も。】の続きを読む


    (衝撃)加速する「少子高齢化」
    自然減の人口は鳥取県の人口とほぼ匹敵。

    1年にして県の人口に匹敵るるような人口減はヤバいですね。
    どうにかならないものなのか?

    NO.8051891 2019/12/25 18:16
    1年で鳥取県と同じ人口が減少!少子高齢化が加速する日本
    1年で鳥取県と同じ人口が減少!少子高齢化が加速する日本
    日本経済新聞によると、2019年の人口動態統計の年間推計で、日本人の国内出生数が史上最低の86万4千人となったそうです(図表も同紙から)。

    前年と比べると5.92%減と急減し、1899年の統計開始以来初めて90万人を下回りました。しかも、出生数から死亡数を差し引いた人口の自然減は51万2千人と初めて50万人を超えています。50万人というのは鳥取県の人口(約55万5千人)に匹敵する数字です。つまり、この1年で鳥取県全体の人たちと同じくらいの日本人がいなくなったということです。

    人口減少は歯止めがかかるどころか、益々加速しています。このまま放置しておくと、人口減少が加速して政府の予想よりも少子高齢化が進みます。人口減少と高齢化で、経済成長率は低下し、そのうちにマイナス成長が恒常化するリスクも高まってきました。

    私は子供がいないので、人口減少の原因を作っている者として、心苦しいのですが、出生率を上げるためには、子育ての時間的経済的な負担を引き下げるような制度や政策が必須ではないでしょうか。

    子供を育てようとすると、フレキシブルに仕事ができる環境が必要です。急に熱を出して病院に行ったり、怪我をして治療したりと子供..



    【日時】2019年12月25日 13:07
    【ソース】BLOGOS
    【関連掲示板】


    【(衝撃)加速する「少子高齢化」自然減の人口は鳥取県の人口とほぼ匹敵。】の続きを読む


     学生時代は気の合う仲間との飲み会が多いわけですが、社会人になると話の合わない同僚や上司との飲み会が避けられないことも。

    飲み会
    ※画像はイメージです(以下同じ)
     都内の自動車メーカーで事務として働く、草野明梨さん(仮名・25歳)は普段は明るく、誰とでもコミュニケーションが取れますが、もともとは人見知りで大人数での飲み会が苦手でした。

    息苦しい忘年会に感情が爆発

    「その日は職場の納会も兼ねた忘年会ホテルの宴会場を貸し切って行われ、会社の偉い人や、普段関わらない部署の人もたくさんいる、まさしく私の苦手な空間。なんとも言えない息苦しさを感じましたね」

     明梨さんは先輩にお酌したり、苦手な愛想笑いを振り撒くなど努力しました。しかし、後半に差し掛かった頃から、記憶が曖昧になり、なぜか会場を抜け出してしまったようです。

    「ふと気が付くと、無意識のうちに知らないマンションに侵入しようとしていました……」

     休日は趣味のカメラに没頭するなど穏やかな日々を過ごしていた明梨さんですが、仕事では同じことの繰り返しで、やりがいのない毎日。気づかぬうちに心を蝕まれ、忘年会で感情が爆発してしまったそうです。

    マンションの屋上で考えたこと

    マンション 夜景

    「これから忘年会に戻るわけにはいかないし、こうなったら後先考えず自分の本能に従おうと腹をくくりました。意識が朦朧(もうろう)とする中、猛烈な勢いで階段を駆け上がり、軽やかに柵も飛び越え、屋上にあった広いスペースに。1人きりになれて安心できたことを覚えています」

     もちろん不法侵入はいけませんが、マンションの屋上から周囲を眺めると、新宿のドコモタワー渋谷ヒカリエ東京タワー東京スカイツリーが視界に。

    「今まで見たことがない綺麗な夜景を目の当たりにして、ずっと淀んでいた気持ちが心が晴れやかになった気がしました。ずっと真面目に生きてきた自分が初めて殻を破れた感慨もあって、思わずその場から動けなくなったんです」

    しとしとと降る雨の冷たさで目が覚める

    屋上で水浸し

    「そのまま屋上で1時間くらい座っていました。そして無心でビルの上層階で点滅するライトを数えていたら、そのうち寝てしまっていたようです」

     翌朝、しとしとと降る雨で起きたアカリさん。夢から現実に戻ると、その場は随分と冷え込んでいたといいます。

    「雨で全身がビショビショに濡れていて、ブルブルと震えていたのを覚えています。お酒が抜けたこともあってか、『わたし、何してるんだろう』と急に情けなくなり、小走りで自宅に帰りました」

     その後、職場ではどのような対応をしたのでしょうか。真面目な印象の同僚が急に忘年会を抜け出したとなれば、当然心配してしまいますよね。

    「上司には『気分が悪くなって中座してしまいました』と平謝りをして、なんとか事なきを得ました。もちろん同僚からも『大丈夫だった?』と言われて、迷惑をかけたことに反省しきりでした」

    写真を撮り続けるだけの生活を送リたい

    カメラ

     その後も同じ会社で働き続けていた明梨さん。趣味の写真をコツコツと続け、SNSアップしていると、徐々にファンもついていったそうです。

    SNSのフォロワーが5000人を超えた辺りから、周囲の反応が変わっていきました。企業から取材や、インタビューの話が舞い込むようになったんです。好きで続けてきたことが評価され、本当に嬉しかったです」

     今では自分の写真展を開催するまでになり、今後の生き方について語ってくれました。

    「やっぱり会社での仕事は向いてない気が……。人に気を使うのが非常に疲れるんですよね……。いつかもっと有名になったら会社を辞めるつもりです。好きな写真を撮り続けるだけの生活を送るのが夢です」

     生活のためとはいえ、苦手なことを我慢して続けるよりも、自分が好きなことをして生きる方が良い。彼女の話からはそんな印象を受けました。

    ― 特集・忘年会にまつわるエトセトラ ―

    TEXTminkle イラストパウロタスク(@paultaskart)>

    【minkle】

    1992年生。港区のIT企業でエンジニアをしながら、複業でライターをしてます。趣味は読書とラジオお笑い全般が大好き。編集・ライター養成講座40期生 Twitter:@minkle_ideas



    こんなに無理してまで「忘年会」に行く必要もないと思います。
    行きたくない時は勇気を持って断ってしまいましょう。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 storage.tenki.jp)


    ここまで参加しなくても良いと思います。
    自分の中に毒を持ちたい所です。

    <このニュースへのネットの反応>

    【職場の忘年会が辛い!!息苦しく冷たい雨で目が覚める25歳OL。】の続きを読む


    (衝撃)動機は?大阪で新築住宅に放火の疑い、
    31歳女逮捕。

    新築が燃え広がらなくて良かった。

    NO.8059319 2019/12/28 23:24
    同僚の新築住宅にガソリンで放火 31歳女を逮捕 大阪・富田林市
    同僚の新築住宅にガソリンで放火 31歳女を逮捕 大阪・富田林市
    大阪府富田林市で先月、勤務先の同僚男性の新築住宅にガソリンで放火して、燃やそうとした疑いなどで31歳の女が逮捕されました。

    大阪府羽曳野市に住む、依岡あゆみ容疑者(31)は、先月12日の夜から未明にかけて、富田林市で建築中の住宅前に置いてあったのぼりにガソリンを使って火をつけ、住宅を燃やそうとした他、外壁に赤色の塗料を吹き付けた疑いで逮捕されました。

    この住宅は、依岡容疑者がアルバイトをしていた職場の同僚の男性社員(30代)のものでした。

    火は自然に消え、熱によりドアが損傷したものの住宅に大きな被害はありませんでした。

    警察の調べに対し、依岡容疑者は容疑を認めていて、警察は動機やトラブルの有無などを調べています。



    【日時】2019年12月26日 18:07
    【ソース】ABCテレビ


    【(衝撃)動機は?大阪で新築住宅に放火の疑い、31歳女逮捕。】の続きを読む

    このページのトップヘ