(兵庫)憩いの池の金魚がほぼ全滅!
「暑さが原因ではない」しかし池の周りにタバコが落ちていた。

いまだに何が原因が良く分かりません。

NO.7711304 2019/08/19 11:45
タバコのポイ捨てが原因か 憩いの池の金魚がほぼ死滅…
タバコのポイ捨てが原因か 憩いの池の金魚がほぼ死滅…
JR加古川駅(兵庫県加古川市)南側の「ベルデモール商店街」に40匹以上の金魚が泳いでいた池がある。子どもたちがのぞき込むなど憩いの場所として親しまれてきたが、今月上旬、ほとんどが死滅してしまった。原因ははっきりせず、世話を続けてきた商店主の男性(78)は落胆するが、「復活させたい」との願いに応えて金魚を持ってきてくれる人もおり、少しずつ以前の光景が戻ってきている。(小森有喜)

 池は横約3メートル、縦約2メートル。商店街が改装された1989年に設置され、池の前で履物店を営む男性が金魚の飼育を始めた。水草を植えてニシキゴイも放し、餌やりも欠かさなかった。多い時は70匹以上が泳ぎ回り、買い物客や子どもたちがのぞきこんで見守る、そんな地域の憩いの場だった。

 異変は今月初旬。男性が午前9時ごろに店を開けようとして、2匹を残してほかの魚が浮かんでいるのに気付いた。水は地下水を使い、循環させているため水温は低めに保たれているという。男性は「去年の夏も無事だった。暑さが原因とは考えられない。大事に育ててきたから本当にショック」と肩を落とした。

 ただ、池の中や周りにはタバコの吸い殻が散乱して..



【日時】2019年08月19日 05:30
【ソース】神戸新聞
【関連掲示板】



(出典 tabicoffret.com)








#45 [匿名さん] :2019/08/19 12:10

>>0
タバコのポイ捨ても立派な犯罪として取り締まるべき


#52 [匿名さん] :2019/08/19 12:13

>>46
素晴らしい