笑いの天才!明石家さんま。やはり今のトークは限界か?

若い世代の「テレビ離れ」が影響しているのかもしれない。

NO.7767900 2019/09/08 11:56
明石家さんま「老害化する笑いの天才」の限界
明石家さんま「老害化する笑いの天才」の限界
昨年、『日経エンタテインメント!』(日経BP社)の「好きな芸人・嫌いな芸人2018」ランキングで異変が起こった。

「好きな芸人」部門で、調査開始以来、不動の首位を保ってきた明石家さんまが敗れて、新たにサンドウィッチマンが1位に輝いたのだ。

さんまを上回る次世代の好感度No.1芸人の誕生は、大きな話題になった。

しかし、今年はさらに驚くべきことが起きた。

『日経エンタテインメント!』2019年8月号で発表された「好きな芸人・嫌いな芸人2019」で、さんまが初めて「嫌いな芸人」で1位になってしまったのだ。

もちろん「嫌い」と思うほど感情が動くのは、それだけ認知されている証拠でもある。

いわば、嫌いな芸人として名前が挙がるのは人気者の宿命でもあるのだ。

それでも、あのさんまが1位になるというのは衝撃的だ。

40年以上にわたって幅広い世代に愛され続けてきたさんまに、いま逆風が吹いている。

そんな空前の事態が起こったのはなぜなのか、改めて考えてみたい。



【日時】2019年09月08日
【ソース】東洋経済
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明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。 元々は落語家を志して2代目笑福亭松之助の弟子となり「笑福亭さんま」という芸名でデビューす
147キロバイト (20,589 語) - 2019年9月9日 (月) 05:30



(出典 nobiciro.com)








#67 [匿名さん] :2019/09/08 13:50

>>0
テレビ離れの根源


#2 [匿名さん] :2019/09/08 11:58

さんまのリアクションがオーバーすぎて見てる方が疲れる


#7 [匿名さん] :2019/09/08 12:04

紳助を見習って
潔く引退はしないだろうな


#20 [匿名さん] :2019/09/08 12:30

さんまなんて面白くないじゃん。出演者が面白いだけ。