家賃滞納!「令和」時代の新たな負け組。
「もう這い上がれない」

日本がこうだったら勉強して外国に行くしかない。

NO.8056346 2019/12/27 16:52
トランクルームに住む40代のその後。3か月間滞納、ホームレス状態に…
トランクルームに住む40代のその後。3か月間滞納、ホームレス状態に…
日本社会はどこに向かうのか―。

経済危機が迫るなか、市民の「格差」はより拡大し、中流が新たに転落、下流はさらに困窮。

一方、今まで放置されてきた人たちがさまざまな事件を起こし、令和時代の新たな「負け組」を生み出している。

負け組すら多様化した日本の今に迫る!

■住まいを求める年収100万円貧困者の仮宿はより悲惨に!
「失われた30年」から抜け出すために、政府や日銀は金融緩和を行っているが……増税で相殺され手遅れか。

格差社会はますます広がりを見せはじめ、令和に新たな「負け組」が生まれている。

その最たる被害者に挙げられるのが、就職氷河期を経験した30代後半〜40代中盤までの“ロスジェネ世代”と呼ばれる報われない者たちだ。

’20年度の厚生労働省の予算には、この世代の就労支援に603億円が組み込まれるなど対策が講じられることも決まったが、一方で当事者からは「もう這い上がれない」といった声が上がっているのもまた事実だ。



【日時】2019年12月24日
【ソース】日刊SPA!
【関連掲示板】


2019年11月19日閲覧。 ^ “バブル世代とのジェネレーションギャップはコミュ力が鍵”. ハタラクティブ. 2019年11月19日閲覧。 ^ 三宅学習塾OB会 各世代の呼び名とその特徴 ^ “「団塊」「バブル」「ロスジェネ」「ゆとり」… サラリーマン世代論 解を探しに・引き算の世界(1)”. 日本経済新聞
21キロバイト (2,193 語) - 2019年12月24日 (火) 01:07



(出典 pbs.twimg.com)