心配だ!!まるで「川口人民共和国」
中華街からチャイナタウンへ。

日本は少子化、中国の人口は約13億!将来日本全体がチャイナタウン化してきそう(涙)

NO.8519925 2020/05/28 11:54
ここは日本!?「かつての風俗街・西川口」の中国化が止まらない
ここは日本!?「かつての風俗街・西川口」の中国化が止まらない
どこの街に住むかの選択は、仕事やプライベートに大きな影響を与える。

さらに家賃が家計支出の大きなウェイトを占めることを考えると、居住地は資産形成までも左右するといえる。

総合的に考えて住みやすい街はどこなのだろうか? 20代後半から30代前半の単身会社員の住み心地を考えていこう。

今回取り上げるのは、京浜東北線「西川口」駅。

■危ない歓楽街から「チャイナタウン」へと変貌
「西川口」駅は、埼玉県川口市に位置する、JR京浜東北線の駅です。

1日の乗車人数は6万人弱。

近年は増加傾向にあります。

そもそも川口の地名の由来は、旧入間川(現在の荒川)の河口に臨んでいたからといわれています。

『義経記』には1180年、源義経が奥州から鎌倉に向かう途中、武蔵国足立郡小川口で兵をあらためたと記されています。

川口市は江戸時代に日光街道が整備され、日光社参に伴う休憩所が設けられたり、舟運・陸上交通の整備に伴って鋳物産業が盛んになったりと発展してきました。

一方、西川口のある並木地区は、1644年(正保元年)、横曽根村・並木地区が発祥となり、稲作や紙漉(かみすき)業が発展、江戸向けの浅草紙(再生紙)を生産していたといいます。

そんな「西川口」といえば、「西川口チャイナタウン」。

近年爆発的に中国人が増え、「川口人民共和国」などと称されることもあり、ここが日本であることを忘れてしまうほどです。

ここ西川口や池袋北口は、横浜や神戸、長崎の人気観光地である「中華街」とは区別し、「チャイナタウン」といわれることが多いようです。



【日時】2020年05月27日 10:15
【ソース】幻冬舎ゴールドオンライン



(出典 www.rakumachi.jp)








#2 [匿名さん] :2020/05/28 11:56

日本を浄化しましょう。


#3 [匿名さん] :2020/05/28 11:56

だ埼玉だけんね


#6 [匿名さん] :2020/05/28 11:57

ほぼ東京なんでしょ?


#17 [匿名さん] :2020/05/28 12:00

こうやって国家が乗っ取られていくんだろうね


#18 [匿名さん] :2020/05/28 12:02


埼玉県知事の責任

安倍晋三が最終責任