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    カテゴリ:芸能 > お笑い芸人



    (出典 news.mynavi.jp)



    1 ひかり ★ :2019/06/07(金) 11:42:20.90

     お笑いコンビ「極楽とんぼ」の加藤浩次(50)が7日、MCを務める日本テレビ系「スッキリ」(月~金曜前8・00)に出演。お笑いコンビ「カラテカ」の
    入江慎也(42)が事務所を通さずに直接ギャラを受け取る“闇営業”を振り込め詐欺グループとの間で行い、所属タレントを仲介していたとして、吉本興業から
    4月付で契約を解除された騒動に言及。参加したほかの芸人は「一銭ももらってない」と聞いたことを明かした。

     加藤は「入江は知らなかったと言っているけど、入江は5000人の友達がいると、お仕事をもらっている。いろんな人間が知り合いがいる、でもその中に、
    分からない人がいました、それが反社会勢力でした!っていのうは、入江は甘かったと思う。それはしっかりしないといけない」と指摘。今回も入江はほかの芸人をその
    “闇営業”に参加させたとされているが、加藤は「入江に“一緒に来てください”と言われて行ったメンバーもいる。メンバーにしてみたら、お金を一銭ももらっていないという、
    僕の聞いた話だと」と明かした。

     「お金も一銭ももらわないで、入江に“盛り上げて!”と言われて、“ええで!”とみんな行って盛り上げた、そういう現状を作ってしまった。その場に行って、
    ネタとかやった場合、お客さんが反社会勢力の人間だというのは分からない」とし、「他のメンバーにも若干の甘さもあると思う。しっかりと入江に“どういう人間なんだ?”と
    聞かないといけない」と話した。

     入江は事務所を通さずに直接ギャラを受け取る“闇営業”を振り込め詐欺グループとの間で行い、所属タレントを仲介していたとして、吉本興業から4月付で契約を解除された。

     同社によると、問題となったのは2014年12月に都内で開かれた、詐欺グループに関わる人物が代表を務める企業の忘年会。入江は雨上がり決死隊の宮迫博之(49)や
    レイザーラモンHG(43)、ロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)、ガリットチュウの福島善成(41)らに声を掛けて、ともに参加。それぞれがネタを披露したという。

     この詐欺グループは、約200人から40億円超をだまし取ったとみられ、翌15年6月に計約40人が摘発されている。詐取した金は、経営するエステサロン関連会社などに
    流用していたとみられる。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-00000109-spnannex-ent

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1559872534/


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    (出典 entamescramble.com)


    横山たかし・ひろし

    (出典 Youtube)


    横山さんのフアンだったからショックだわ

    1 ニーニーφ ★ :2019/06/02(日) 12:06:32.95 ID:7iXMdWt09.net

    金ピカ衣装で「おぼっちゃま」キャラを貫き、赤いハンカチをかみ「すまんのぉ~」。
    ほら吹き漫才の第一人者、漫才師横山たかし(本名・山高考)さんが1日午前3時ごろ、大阪市内の病院で亡くなっていたことが2日、分かった。
    70歳だった。昭和の上方演芸界を代表した漫才師、故横山やすしさんの弟子。

    たかしさんは昨年1月、腸腰筋膿瘍(ちょうようきんのうよう)の手術を受け、療養した後に、同5月の興行で車いすながら、舞台復帰していた。
    復帰後も、足や腰のリハビリを継続。親しい関係者によると、その後、再び腰の痛みなどを訴え、治療を続けたが、再起はならなかった。

    最後の舞台は、昨年12月24日、大阪・阿倍野でのイベント出演だった。

    たかしさんは48年10月6日、愛媛県生まれ。同じ愛媛県出身の相方横山ひろし(72)と68年にコンビを結成した。
    故やすしさんに師事し、駆け出し時代を「数えきれんぐらい殴られた」と振り返ったことも。当初は、たかしさんが女性を演じた「おかまどつき漫才」で個性を確立したが、後に路線を変更。
    たかしさんが「大金持ちのおぼっちゃま」「藤圭子が愛人や」などと、荒唐無稽なホラを吹くネタが受け、独特の漫才スタイルを築き上げた。

    94年には、上方漫才の頂点「上方漫才大賞」を受賞するなど、しゃべくり芸を極め、松竹芸能所属のベテランコンビとして、舞台を中心に活躍してきた。

    私生活では、夫人に逃げられたとネタにするなどして笑わせ、熱烈な阪神ファンとしても知られ、毎試合、テレビなどで観戦するのが「生きがい」とも話していた。

    14年3月に、たかしさんは、ヘルニアをともなう腰部脊柱管狭窄(きょうさく)症を発症し、約1年に及び活動を休止。
    リハビリを経ても、下半身の自由がきかず、後輩芸人からのアドバイスを受け、金ピカ衣装にちなみ、金色で統一した車いすにのり、漫才を再開していた。

    復帰の舞台では、車いすについて「安倍総理がおぼっちゃまが苦しんどるから」手配してくれたと言い、「純金48億円の車いすや」。
    腰を痛めた原因は「38億円の純金衣装が重すぎた」などと、そのほら吹きぶりはさらにパワーアップ。
    ブランクを感じさせず爆笑を奪っていた。

    通夜は1日に、葬儀は2日に、たかしさん本人の強い意向で、すでに密葬として終えられた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190602-06020230-nksports-ent


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