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    カテゴリ:娯楽 > ゲーム


    PlayStation 5 (PS5からのリダイレクト)
    5(プレイステーション ファイブ、略称: PS5)は、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が2020年の年末商戦期に発売を予定している家庭用ゲーム機。 2019年10月、PlayStation 4(PS4)の後継機であるPlayStation 5(PS5)が、2020年の年末商戦期の発売を予定していることが明らかとなった。
    13キロバイト (1,391 語) - 2020年5月10日 (日) 17:39



    (出典 assets.media-platform.com)


    ゲームはどこまで進化するのだろう、もしかしてスマホゲーム超える事はあるのだろうか?

    1 チキンウィングフェースロック(埼玉県) [MA] :2020/05/14(木) 02:08:32.35


    プレイステーション5(PS5)は2020年の年末商戦期に発売が予定されているが、PS4よりも美麗で高性能な新体験ができるという事は理解しつつも、どのような映像クオリティになるのか、明確には発表されていない。

    そんななか、PS5でのプレイ動画が公開され、世界中の人たちがその凄まじいマシンパワーに衝撃を受けている。

    ・PS5の性能を生かしたゲーム
    PS5は凄まじい性能の次世代ゲーム機として期待されているが、そのPS5の性能を生かしたゲームを作るには、かなりハイレベルなツールが必要となる。そのツールの代表格としてなりえるのが、Unreal Engine5(アンリアルエンジン5)だ。

    ・Unreal Engine5とPS5のパワーを伝えるための動画
    今回公開された動画は、Unreal Engine5を使用して作られたゲームのデモ映像で、実際にPS5で動かされている「プレイ可能なゲーム」とされている。

    とはいえデモなので、遊ぶために作られたゲームではなく、Unreal Engine5とPS5のパワーを伝えるために作られたものと考えたほうがよい。

    (以下略)

    全画像と全文はサイトで
    https://buzz-plus.com/article/2020/05/14/play-station5-unreal-engine5-movie/

    (出典 buzz-plus.com)


    (出典 buzz-plus.com)


    (出典 buzz-plus.com)


    PS5のグラフィックがとて気になります。どういった世界が広がっていくのか楽しみです。
     


    【(革命)次世代ゲーム機PS5!!そのすさまじいパワーに世界中が注目。】の続きを読む


    糸井重里氏がゲームデザインを手がけた人気RPGMOTHERシリーズの「ことば」をすべて収録した書籍が、今年の年末に発売されるという。

    『MOTHER』シリーズとは?

    MOTHER』は糸井重里氏がゲームデザインを手がけたRPG任天堂ハード向けに発売され、長く愛されている大人気シリーズ。一作目『MOTHER』はファミコン1989年7月27日に発売。二作目『MOTHER2 ギーグの逆襲』はスーパーファミコン1994年8月27日に。三作目『MOTHER3』はゲームボーイアドバンス2006年4月20日リリースされた。いずれも現代のアメリカの片田舎的な雰囲気を持った世界を舞台に、少年と少女の冒険が繰り広げられる。

    鮮烈な印象を残す『MOTHER』の「ことば」

    MOTHERシリーズの大きな特徴は、そのセリフお父さんとの電話、どせいさんセリフポーキーとのやりとり、フライングマンの墓石に刻まれた言葉……。『MOTHER』をプレイしたことがある人ならこう書くだけでも印象的なシーンが目に浮かぶことだろう。コピーライターである糸井重里氏の手がけた言葉は、絵本のように可愛らしく、でも大人だけに分かるネタも込められていて、非常に独創的。『MOTHER』以外の作品では味わえないものだ。そんな「ことば」がすべて収録されているのだから、ファンにとっては注目の一冊となりそうだ。

    ほぼ日では『HOBONICHI MOTHER PROJECT』も公開

    また、糸井重里氏が手がける『ほぼ日刊イトイ新聞ほぼ日)』では、『HOBONICHI MOTHER PROJECTほぼ日MOTHERプロジェクト)』のページが公開された。こちらは、『MOTHERファンがうれしくなるニュースを沢山届けるプロジェクトとのこと。登録すると、『MOTHERシリーズに関するコンテンツグッズの情報がメールで届くようだ。

    ほぼ日MOTHERプロジェクトほぼ日刊イトイ新聞
    https://www.1101.com/mother_project/index.html
    [リンク]

    (執筆者: ガジェット通信ゲーム班)

    ―― 面白い未来、探求メディアガジェット通信(GetNews)』
    『MOTHER』シリーズの「ことば」をすべて収録した書籍の発売が決定

    マザー2は本当に神ゲーですね。名ゼリフも多数入っており、なかなかのものだと思います。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    MOTHER2 ギーグの逆襲 (マザー2からのリダイレクト)
    MOTHER2 ギーグの逆襲 (小学館 1994年11月1日 ISBN 4-09-102493-9) マザー2 ひみつのたからばこ (アスペクト 1994年11月1日 ISBN 4-89366-287-2マザー2 ギーグの逆襲 必勝攻略法 完璧攻略シリーズ 73 (双葉社 1994年11月15日 ISBN 4-575-28381-9)
    61キロバイト (8,398 語) - 2020年5月5日 (火) 12:39



    (出典 file.kochake.blog.shinobi.jp)


    いたるところの名ゼリフが載っているからマザー2は面白い。
    もう5回ぐらいはクリアしました。

    <このニュースへのネットの反応>

    【(ゲーム)切なく面白い!?「マザー2」の名ゼリフが載った書籍が販売予定!】の続きを読む


     今回紹介するのは、Disionさん投稿の『【TASさんの休日】もっと脳を鍛える(ry お絵かきTAS その2』という動画です。

    投稿者メッセージ動画説明文より)

    例のTASの第二弾



     ニンテンドーDSならではの機能を生かしたゲーム『もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング』。本来であれば、四則演算など数字や記号を書いて問題を解いていくゲームですが、世の中には全く別のアプローチで正解を導き出す猛者がいました。

     投稿者のDisionさんは、TAS【※】を用いて人力ではほぼ再現が難しい「イラストを描く」という方法で回答するというものです。

    TAS
    Tool-Assisted SpeedrunまたはTool-Assisted Superplayの略。エミュレータの機能を用いて、ゲーム速度を遅くしたり、クイックセーブロードを繰り返すなどツールのを利用することで、実際のゲーム機では理屈上可能だが通常の人間には再現できないようなスーパープレイが可能。

     最初の問題は「8□4=4」という問題。+(プラス)、-(マイナス)などの記号を書いて正しい計算式を完成させるゲームで、最初の答えは「-」ですが、すでに回答に書かれている部分が「-」には見えません。

     なんと、このイラストで正解扱いになります。もはや「脳トレ」という概念が崩れました。
     他の問題にも様々なイラストで正解を導き出します。

     イラストで回答する姿を見ると全く別のゲームのような感覚が芽生える不思議な動画です。ちなみに、1問間違っていますが、それは『チャージマン研!』の泉研のイラストだけ不正解になっています。Disionさんはどうしてもこのキャラだけ書きたかったのかもしれません。

     記事では一部イラストのみ紹介していますが、動画内には全20枚のイラストがあります。動画は約2分と短いものなのでぜひご視聴ください。

    視聴者コメント

    これそういうげーうじゃねぇから
    すご!
    とんでもないTAS
    何気にうまい
    描いたなこいつ!


    ▼動画はこちらから視聴できます

    【TASさんの休日】もっと脳を鍛える(ry お絵かきTAS その2

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    正攻法ではなく、イラストを描いて問題を解くなんてとてもマニアックですね。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 kaigo.news-postseven.com)


    イラストを描く方が凄い!

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    【(頭脳)脳トレの解き方がマニアック過ぎる!?イラストを描き問題を解く!】の続きを読む


     世界市場は15兆円と拡大を続けるゲーム業界。国内では2017年の1兆5686億円が2018年は1兆6704億円と過去最高を記録している。今月19日からはGoogleが手掛けるクラウドゲームサービスStadia」がスタートグラビアアイドル倉持由香プロゲーマーふ~どさんと共通の趣味である「ストリートファイター」で結ばれ“カプ婚”と呼ばれるなど、景気のいい話ばかりに思える。

     そんな中にあって、厳しい状況に置かれているのがゲームセンターだ。約5000万人いるゲームユーザーの中で最も多くを占めるのがアプリゲームということもあり、全盛期の1986には2万6000店以上を数えたゲームセンターの店舗数は、昨年には4000店台にまで減少している。

     ゲームスポットバーサス(東京・荒川)の店長は「最近は家庭用ゲーム機がかなり進化していて、表現力、映像に関して言えばゲームセンターとほぼ同等。一言で言えば苦しいというのが正直なところ」と明かす。同店の利用者の一人は「ゲーセンでもネット対戦ができるようになってしまっているので、わざわざ集まる意味すら失われている。悲しいところもあるけれど、しょうがないことだと思う」と話した。

     ゲームニュートンの松田泰明オーナーも「すごく厳しい。家庭用ゲーム機やスマホゲームに優秀なものが多く、それもゲーセン離れの原因になっていると思う。新しいゲームであれば高校生なども多いが、ストIIの大会などもやはり年齢がすごく高くなってしまっていて、40歳オーバーの人が多くなってしまう」と話す。

     「ずっと100円玉50円玉でオペレーションしてきた業界だし、お客さんからは取れないので、消費税が上がったからといって120円などにすることもできず、料金設定は30年くらい変わっていない。うまみは全くないが、残したい文化というか、みんなが集まれる場所を残したいという気持ちだ。ゲーム大会をやれば多少の売上もあがって頑張れる面もある。UFOキャッチャーなどのプライズゲームは10秒で終わりなので、やはりどの店も頼み綱だと思うが、僕らがやっているような小さなゲームセンターだと、ビデオゲームの古いファン達と一緒に頑張っている感じだ。僕としてはコンシューマーもPCゲームアーケードスマホゲームも全て盛り上げたい。スマホゲーム一人勝ちみたいになってしまうのはちょっと悲しいので」。

     今も週2~3回訪れるほど大のゲームセンター好きという元経産省キャリアの宇佐美典也氏は「ゲーセンって街中にある異空間。道場みたいな感じなので、人生の刺激になる」と話す。

     「マニアの間では、“このゲーセンには今、このプレーヤーが集まっている”というのが話題になって、遠征しに行くし、それで色が付いていく。僕なんて雑魚だから、やはり格ゲーの聖地で、本当に世界一クラスの人がいて新宿などは近寄れないただ見にだけ行くだが、そういう楽しみもある。後に倒産してしまうが、有名なところではゲーマーズビジョンとう店はストリートファイターの世界的なプレイヤーをたくさん輩出した。店長は“ここを世界一の道場にするんだ”というコンセプトでやっていたし、そういうゲーセンがあっての選手だと思う。
    これ以上減ったら文化の喪失。何とか残して欲しい」。

     松田氏は「難しいが、ゲームメーカーさんの中にも、僕らと同じ年代で、ゲームセンターで育ったような人がたくさんいて、開発などに関わっている。そういう人たちが家庭用ゲームと差をつけたゲームセンター向けのものを頑張って作っているという感じだ。ゲーセンはやはり喋ったこともない人同士が自由に遊べるというのが良さだと思う。それはやはりオフラインでなければ味わえない部分だし、そこをどんどん出していけば、何か活路が見えてくるのではないかと思って頑張っている。また、全身を使ってやる音楽ゲームや、コックピットみたいなものに乗り込んで遊ぶ体感ゲームがどんどん出てきている。ガンダムパイロットのようになれるゲームの場合1回500円300円だったりするが、筐体が500万円もするので、お店によっては導入できないところもある」と話していた。(AbemaTV/『AbemaPrime』より)
     

    ▶映像:歴代ゲーム機が勢ぞろい! 学校教育にeスポーツの導入も?

    スマホゲームに押され急減するゲーセン…店長「うまみは無いが、みんなが集まれる場所は残したい文化」

    スマホに押されて衰退していくのは悲しいですけれど、それでも15兆円は凄いです!


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    寂しいけれど、時代の流れには逆らえない!

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     コーエーテクモゲームスは、2019年9月27日発売のプレイステーション4Nintendo Switch、PC(Steam)用ソフト無双OROCHI3 Ultimate』について、新キャラクターガイア”(声:早見沙織)の紹介動画を公開した。


    【画像2点】「『無双OROCHI3 Ultimate』新キャラクター“ガイア”(声:早見沙織)の紹介動画が公開。豪快ながら華やかなアクションシーンに注目!」をファミ通.comで読む(※画像などが全てある完全版です)




    以下、リリースを引用


    無双OROCHIUltimate 』新キャラクター動画“ガイア”公開




     コーエーテクモゲームスは、PlayStation4版/Nintendo SwitchSteam用タクティカルアクションゲーム無双OROCHI3 Ultimate』につきまして、9月26日(木)に本作の新キャラクターを紹介する動画「ガイア」を公開いたしました。

     本動画では、新キャラクターガイア」が登場。ゲームの実機映像を中心に、「ガイア」の豪快でありながら華やかなアクションシーンを収録しております。

    キャラクター動画“ガイア”公開

     百の手を持つ魔物「ヘカトンケイル」で敵を打ち倒す。


    キャラクターガイア」について


     オリュンポスの地母神。

     原初の昔、多くの大地を生み出した代償として、肉体を失った。

     はつらつとした性格の、聡明な女神であり、世界を救うために皆を引っ張っていく。

     大地に刻まれた記憶を具現化する力を持つ。





    (C)コーエーテクモゲームス All rights reserved.



    (出典 news.nicovideo.jp)

    無双シリーズ > 無双OROCHIシリーズ 『無双OROCHIシリーズ』(むそうおろちシリーズ)はオメガフォースが制作し、コーエーテクモゲームス(旧コーエー)から発売されているテレビゲームシリーズ。 ナンバリング作品 無双OROCHI(以後『OROCHI』) PS2 - 2007年3月21日、Xbox
    62キロバイト (8,819 語) - 2019年9月20日 (金) 01:33



    (出典 www.famitsu.com)


    声も可愛いし、ストレス解消できそうなゲーム。

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