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    カテゴリ:芸能 > 海外


    (動画あり)ブラジルで、娘に女装し脱獄を試みた囚人、
    その後彼はどうなったのだろうか?

    まさか自殺したとは思わなかった。

    NO.7702640 2019/08/16 14:23
    娘(19)に女装し脱獄を試したギャング(42)失敗し自殺
    娘(19)に女装し脱獄を試したギャング(42)失敗し自殺
    麻薬密売の罪で懲役73年判決が出たため、ブラジルの刑務所に服役中のクラウヴィーノ・ダ・シウヴァ受刑囚(42)が、面会にきた娘(19)に女装し脱獄を試みるも失敗。

    娘の面会の前に共犯者を使い、ロングヘアのカツラ、シリコン・マスク、衣装など運び込ませており、面会終了と同時に刑務所を出ようとしたところで、不自然さが発覚。

    呼び止められ失敗。

    今回で2度目の脱獄失敗だったとの事。

    その後独房にうつされ、シーツを使い自殺したというが……。

    絶望した後の自殺か。

    麻薬組織の幹部だったクラウヴィーノ・ダ・シウヴァ、女装の様子を世界中のニュースで流されたため、組織に殺されたのか。

    ギャングの末路は悲惨だったようだ。

    【日時】2019年08月16日 14:00
    【提供】激裏情報
    【関連掲示板】


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     世の中には予期せぬ出来事が起こることがある。しかし、自宅の一部が突然大爆発を起こし、しかも原因の一つが、生理現象であるとはなかなか想像できないであろう。

     米フロリダ州で、オナラのガスが落雷で引火し、家のトイレが爆発したと、海外ニュースサイトMETRO」が8月6日に伝えた。

     ある朝、米フロリダ州在住の女性・ワードさん宅で、突然爆発音とともにトイレが粉々に砕け散ったという。突然、トイレが爆発したのは、家の外にある浄化槽に落雷したことが原因とみられている。浄化槽に溜まっていたメタンガスに稲妻が引火し爆発、配管を通じて家の中のトイレにも爆風が侵入し、便器や壁を粉々に破壊したそうだ。被害は他にも、メインの寝室の窓が割れる、庭に置いてあった装飾品も粉砕されるなど甚大だったという。

     メタンガスは人間のオナラと排泄物に含まれ、引火性もある。ワードさんの家の浄化槽には、爆発を引き起こすには十分な量のガスが溜まっていたために、偶然の落雷が悲劇を起こしたようだ。

     それでも、ワードさんは「爆発の際にトイレに誰もいなかっただけで嬉しいこと」と、事故後もポジティブに生きていくと同記事の取材に対し語っている。

     ネットでは「怪我人が出ないで良かった」「ワードさんが前向きで良かった」「雷で家のトイレが爆発するなんて信じられない」「インパクトのあるニュース。うちの浄化槽もチェックしよう」「ガスが溜まらないようなシステムじゃないと危険だ」「他人事じゃない、自分が事故に遭う危険はあるよね」など、さまざまな声が挙がった。

     自然の力による不可抗力の事故に遭ってしまったワードさんには同情を禁じ得ないが、故意にオナラに火をつけて悲劇に見舞われたケースもある。

     オーストラリアの青年がふざけてオナラに火を近づけ、お尻が燃える事態になったと、2017年11月25日に「9 NEWS」が報道した。

     高校卒業を記念して、何人かの若者がホテルの一室で酒を飲んでばか騒ぎをしている際に、酔っぱらった勢いでオナラに火をつけようと盛り上がったようだ。1人の青年が突然ズホンを下ろし、「オナラをするぞ」と言わんばかりに、お尻を突き出した。するとライターを手にした友人が、ライターを着火すると同時に可燃性のエアゾールも噴射したことで大事に。火は瞬く間に大きくなり、お尻を出していた青年は熱さで七転八倒。幸い側にあったソファーに転がり、鎮火したため事なきを得たという。

     オナラには引火性のメタンガスが含まれていることは、周知の事実だろうが、想像以上の惨事を招くケースもある。臭いだけでなく、オナラは危険なガスだということを頭の片隅に入れておくことも必要ではないだろうか。

    記事内の引用について
    Bolt of lightning ignited fart gases in woman’s septic tank and made her toilet explode
    https://metro.co.uk/2019/08/06/bolt-lightning-ignited-fart-gases-womans-septic-tank-made-toilet-explode-10529826/?ito=cbshare
    Schoolie's bum catches fire after trying to light fart https://www.9news.com.au/national/schoolies-bum-catches-fire-after-trying-to-light-fart/0a188cb2-69c5-4188-9194-9f370d602f54

    画像はイメージです

    こういった不思議な事もあるものだ。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 minagawa.design)


    不思議な事もあるものだ。

    <このニュースへのネットの反応>

    【(仰天)米フロリダで、「オナラのガスが落雷で引火し、家のトイレが爆発した」と報道された。「信じられない」との声。】の続きを読む


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    Robert-Owen-Wahl/pixabay

     今やアプリで簡単に注文できるフードデリバリーは利用客も多く、現在ではUber Eatsなどの第3者デリバリー会社の介入で店側が注文品を顧客に届けるというシステムも普及している。

     しかしアメリカでは、デリバリー途中で配達スタッフが客の食べ物を盗み食いしているという行為が全体の4分の1以上にのぼっているそうで、顧客もそのリスクを認識していることが新たな調査で判明した。

     今年5月中旬、アメリカ在住の1518人を対象にして行われた調査では、食べ物を注文する消費者側とそれを届ける配達スタッフ側両者の不満などが明らかになっている。

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    4分の1の配達スタッフがデリバリー途中で盗み食い

     客の注文した食べ物を盗み食いするなどという行為はもってのほかだが、配給業者のUS Foodsが実施した調査では、アメリカでは全体の4分の1の割合において、配達スタッフが誘惑を回避できず、もしくは空腹に耐えかねて、デリバリー途中で顧客の注文品を食べていることが判明した。

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    piyalis14/pixabay

     また、配達スタッフに注文した食べ物を盗み食いされていることを心配している顧客側は21%におよび、少なくとも手元に届くまでに盗み食いのリスクを認識していることもわかった。

    配達スタッフの盗み食いを許せない顧客は8割以上

     調査では、回答者らは「ハンバーガーとフライドポテトを注文し、配達スタッフが配達途中でポテトを数本つまんだとしたら、どれだけ不快に思うか」という仮説的状況を与えられた。

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    GregReese/pixabay

     1から10までのスコアに分け、1「たいしたことない」、10「絶対に許容できない」としたところ、顧客の平均スコアは8.4という結果になり、消費者側の85%(5人中4人)が配達ドライバーの盗み食いを防止できるよう、レストラン側に開封したことがわかる不正開封防止包装の導入を望んでいることがわかった。

    顧客側にとって最大の不満は、届いた料理が冷めていること


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    RobinHiggins/pixabay

     顧客を対象にした調査では、フードデリバリーについて主に次のような不満の声が挙がった。


    ・届いた料理が冷めてしまっている。もしくは新鮮ではない(17%)

    ・配達が遅れる(16%)-顧客が待てる時間の限界は平均40分

    ・間違った料理が届く(12%)

    ・レストラン側が、顧客の特別リクエストを無視または拒否する(12%)

    ・価格が矛盾している(11%)

    ・配達途中で、食べ物が揺れて形が崩れている(10%)

    ・メニューが矛盾、または限られている(9%)


     その他、配達サービスに関する調査も行われたが、回答者の34%が「配達スタッフは、自分の車を離れて客の注文品を渡すことを拒否した」と答えている。

     また、顧客の玄関先まで配達することを拒まれた顧客は29%にものぼり、5人に1人(17%)が「玄関先に食べ物を放置して、何の対話もせず去って行った」とも報告している。

    チップについての不満が大きい配達スタッフ側

     調査では、顧客と同様配達ドライバーたちの不満も明らかにした。アメリカでは通常、ほとんどのサービスには15~20%のチップを渡す習慣がある。

     ファストフード以外での飲食店での食事はもちろん、タクシーや美容室、そして配達人にもチップを渡すのがあたりまえとなっているのだが、第3者配達スタッフに対しては、チップを少なく渡す人やまったく渡さない人が多く、そのことに関する不満が60%にものぼった。

     これは、顧客の6割以上がアプリを通してカード決済をしているため、現金払いが少なくなっていることが理由とみられている。

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    Brett_Hondow/pixabay

     他にも、配達しても顧客が玄関まで対応するのに時間がかかり過ぎるという不満が33%、階段やエレベーターを使って1階以上の部屋に届けてもらえると期待している顧客への不満が21%にのぼった。

     また、料理を渡すレストラン側にも不満があるようで、「時間通りに注文品を準備しない」という不満は52%だった。

     ちなみに、チップに関しては95%の顧客が配達スタッフに渡していると回答。しかし、53%が「チップは天気が悪いかどうかによる」と答えている。

    References:restaurantbusinessonline.comなど / written by Scarlet / edited by parumo

    全文をカラパイアで読む:
    http://karapaia.com/archives/52277684.html
     

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    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 misesapo.jp)


    日本では大事になりますね。

    <このニュースへのネットの反応>

    【(仰天!)アメリカのデリバリー配送員。なんと4分之1の人が客の食べ物をつまみ食い。】の続きを読む


     電車やバスが混んでいて席に座れないと不快に思うこともあるだろう。海外には席に座れず大胆な行動に出た人たちがいる。

     ロシアモスクワ地下鉄で、席に座れなかった女性が激怒し、下半身裸になったと海外ニュースサイト『Sputniknews』が7月13日に報じた。同記事によると、女性は地下鉄で空席を見つけることができず、近くの座席に座っていた男性に「席を譲ってほしい」と頼んだという。しかし男性は「なぜ譲らなければならないんだ」と答えて拒否。男性の反応に激怒した女性はその場でスカートと下着を脱ぎ捨て、下半身裸になり、自分は女だから席を譲るべきだとアピールしたそうだ。

     女性は下半身裸の状態で何駅か乗車。ロシア在住の日本人によると、ロシアではレディーファーストの文化が浸透していて、電車やバスでは男性が女性に席を譲る習慣があるという。

     女性が下半身裸の状態で電車に乗っている様子は、たまたま近くにいた人が動画で撮影し、ネット上に投稿して拡散されたが、今のところ警察が調査に乗り出したという情報はない。同記事は拡散された動画に一部モザイクを施して公開しているが、女性は平然とした態度で電車に乗り、周りの乗客は大きな反応は示していないものの、少々混乱しているようにも見える。

     このニュースが世界に広がると、ネット上では「この女性は狂っている」「主張するのはいいが、やり方が間違っている」という女性を批判する声がある一方で、「男性も席を譲るべきだった」「女性に対して優しくない男性はありえない」など、男性に対する批判の声も見受けられた。

     海外には、電車内での座席をめぐるトラブルが他にもある。

     2018年9月5日には、イギリスロンドンからエセックス郡ウィックフォードに向かう混雑した通勤電車内で、当時32歳の女性が授乳をして話題になったと海外ニュースサイトBBC News』が報じた。同記事によると、女性は生後6カ月の息子を連れて電車に乗ったが、誰も席を譲ってくれなかったという。女性は腹を立て、車内で立った状態で授乳を開始。怒りは収まらず、自身のブログFacebookに「6カ月の息子を連れているのに誰も席を譲ろうとしないの。私は立ったまま授乳をしいられたわ」と投稿した。投稿は拡散され、話題になった。「子連れを見たら席を譲るべき」「私も同じような経験をした。母親の大変さを多くの人が知るべき」という女性を支持する声があった一方で、「授乳が大変だったと言うけど、SNSに不満を書き込むくらい余裕があったんでしょ?」「座れないことも想定して電車に乗るべき」など、女性に対する批判の声も挙がっていた。

     バスや電車内での譲り合いの心は必要だが、公共の場でのマナーもわきまえるべきだろう。

    Naked Woman Spotted Riding Moscow Subway Train(Sputniknews)より
    https://sputniknews.com/viral/201907131076232433-naked-woman-spotted-riding-moscow-subway-train-photo/

    Breastfeeding mum forced to stand on rush hour train(BBC News)より
    https://www.bbc.com/news/uk-england-essex-45421266

    画像はイメージです

    少しこの女性の人はやりすぎ?日本だったらわいせつ罪で捕まってしまう。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 st4.depositphotos.com)


    どうしても椅子に座りたかったのだろう。でなければそこまでしない。

    <このニュースへのネットの反応>

    【(仰天)なんとロシアの地下鉄で女性が下半身裸に!「席を譲ってほしかった」海外では良くあるトラブル。】の続きを読む


    怒り・少女torwai/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    自分よりキレイな親友が憎い。そんな共通の苛立ちを募らせていた10代の少女らが、当局も驚くような残忍な方法で友人を殺した疑いで拘束された。

     

     ■変わり果てた姿で発見された17歳の少女

    ロシアの廃ビル内にて、17歳の少女の遺体が発見された。

    ズタズタに傷つけられていた少女の顔面は、あまりにも損傷が酷かったとのこと。同少女は「耐え難い拷問を受けた末に首を絞められ亡くなった」と当局は断定した。

    手口が残忍だったこともあり、当局は当初「正気を失った男による犯行ではないか」との予想を立て、捜査を開始したという。

     

    ■少女2人が捜査線上に…

    しかし調べを進めるうち、被害者と親しくしていた16歳の少女2名が捜査線上に浮上。殺人の容疑で逮捕されたふたりは、「だってあいつ、自分のほうが美人だなんて思っていたんだもん」と驚くような発言をしたという。

    その後の調べで、このふたりは少女を廃ビルに連れ込み瓶で頭部を殴りつけ、その衝撃で割れた瓶の破片で少女の顔面を傷つけたことも判明した。


    ■少女らを凶行に走らせたもの

    当局によると、少女らは被害者の「自信」を「驕り」であると感じ憤怒。「あの態度が気に入らなかった」「美人だからって偉そうだった」とも犯行の動機を明かしたという。

    ちなみに被害者も含め3人とも一般的な家庭の出身だったというが、拘束されている少女らについては「荒れていた」という証言も。しかし遺体が発見されたというニュースを聞いた時には逮捕を恐れたのか、怯えた様子を見せていたという。

    この件で有罪が確定すれば、少女たちは最長15年の実刑判決をくだされる可能性がある。

     

    ■容姿に自信がある人は少ない

    容姿に自信があると明かしたばかりに、親しくしていた「親友」に殺されたとみられるこの少女。

    実際に、自分の外見に自信がある人はどれほどいるのか。しらべぇ編集部が全国10〜60代の男女1,732名に「自分の容姿についてどう思うか」に関する意識調査を実施したところ、10代女性の1割弱が「容姿端麗だと思う」と答えている。

    多感な時期とはいえ、ちょっとしたことに怒りを爆発させてしまった加害者たち。そんな彼女たちが「一番美しい時期」を刑務所内で過ごす可能性は、限りなく高そうだ。

    ・合わせて読みたい→自転車で逃げる10代少女を走って1キロ尾行 30歳男の「暴走する性欲」に悲鳴

    (文/しらべぇ編集部・マローン小原)

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2019年3月22日2019年3月27日
    対象:全国10代~60代の男女1732名 (有効回答数)

    美少女が惨殺された理由は妬み? 拷問し殺害した疑いで友人の少女らを逮捕

    女性の嫉妬は怖すぎる。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 cdn0.mynvwm.com)


    悲しい事件ですね。美人は美人なりに大変さはある。

    <このニュースへのネットの反応>

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