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    カテゴリ:芸能 > 海外


    覗き(Alina Rosanova/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    血を分けた家族が性的に変態だった。これほど悲しいこともないだろう。もしも最愛の息子にそんなことで失望させられたら、母親はどれほどの挫折感を味わうことか…。

    ■車を盗んで外出した男

    米国テキサス州のウィチタフォールズという町で先月29日の朝、公道を走っていた1台の車をウィチタ郡保安官事務所パトカーが呼び止めた。

    続いて車を運転していたジョナティン・ヘルムズ(Jonathin Helms)という32歳の男が職務質問を受けたが、理由はその車について盗難被害届が出されていたためだ。

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    ■「息子は異常で変態」と母親

    その車の所有者は、なんとジョナティンの母親だった。彼女は警察に盗難被害を届け出た際、犯人は自分の息子かもしれないという可能性についても触れていた。

    「息子は異常で変態。だから信用していない。縁も切った」と話した母親。警察がジョナティンについて確認したところ、今年9月に家庭内暴力を起こしたほか、過去のとんでもない犯罪歴が判明したという。

    ■入浴中の母親を盗撮

    2017年、母親が入浴するとその様子をこっそりと盗撮していたジョナティン。あまりにも情けないその変態行為が発覚したのは、動画の1本を自分の姉に送りつけたことがきっかけだった。

    仰天した姉は警察に通報。ジョナティンは逮捕・起訴され、母親による保護命令の申し立ても受理されたが、刑罰そのものは最高12日間の禁錮刑という甘いものだった。

    ■「変態」に女性はよりシビア

    もしも家族が性的変質者だとわかったら、その後の付き合いはどうなるのか。

    しらべぇ編集部が全国10〜60代の男女1,732名を対象に調査したところ、男性の29.6%、女性の44.4%が「縁を切る」と回答した。どの世代においても、男性より女性のほうが変態行為により嫌悪感を抱いていることがわかる。

    変質者

    このたびの事例でも母・姉は毅然とした態度でジョナティンを警察に突き出している。何をやっても家族なら大丈夫などという甘えは許されないようだ。

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    (文/しらべぇ編集部・浅野 ナオミ

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2019年3月22日2019年3月27日 
    対象:全国10代~60代男女1,732名(有効回答数)

    入浴中の母親を盗撮していた32歳の変態男 縁を切られてもなお…

    こういった人は捕まっても、出所後には同じことを繰り返してしまいそう。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 www.takara-standard.co.jp)


    母親の入浴姿を盗撮するなんて、どんだけ変態なんだろう?

    <このニュースへのネットの反応>

    【(米)車を盗んだのも、母親を盗撮したのも実の息子だった!縁を切るべし?】の続きを読む


    Credit:R Parthibhan/AP

    上の写真は、インド東部に位置する都市チェンナイの海岸で撮影された一枚。一足先に雪が降ったのかと思いきや、これは雪ではなく、すべての泡だそうです。

    先月末から発生している大量の白い泡は、4日目となる今月2日になってもまったく消える気配がありません。

    さらに、専門家の話によると、「泡は刺激臭が強く、有害な物質を多分に含んでいるため触れるべきではない」とのことです。

    しかし、地元衛生局の注意に反し、泡の中で戯れる子供たちや観光客が増え続けています。

    泡の正体は未処理の汚染水

    泡が発生しているのは、インド国内でも有数の大きさを誇るマリーナビーチで、日に数万人を越える観光客や地元民が同地を訪れています。泡の発生は今回が初めてではなく、雨期になると毎年あらわれますが、特に今年は量が多いそうです。

    Credit:BBC

    専門家の調査によると、泡の正体は、川から海に流れ込んだ廃棄汚染水や肥料、下水などで、細菌や有害な化学物質を多く含んでいます。他に、洗剤の残りが大量に確認されており、これが泡を発生させていました。

    特に今年の泡が多いのは、最近降った大雨の影響により、例年以上に大量の汚染水が海に流れ込んだせいだと見られます。

    Credit:run Sankar/AFP

    泡は、皮膚へのダメージや体内への細菌混入が考えられ、すでに地元漁師たちには、海に出ないようにとの指示が出ています。しかし、浜辺の子供たちは聞く耳もたずの様子。

    Credit:BBC

    チェンナイを含むインド国内の大都市では、廃棄汚水のおよそ4割ほどしか適切に処理されておらず、残りはすべて海や川に捨てられています。

    海の怒りが大量の泡に姿を変えて、海岸に押し寄せているのかもしれません。

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    雪じゃない?インドの浜辺に「有毒な泡」が大量に押し寄せる

    こんなに汚染物質があるなんて信じられない。早い所対策しないと海への生態系が心配。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 pbs.twimg.com)


    インドは本当に環境汚染が深刻ですねぇ~

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    サンタクロース(Melpomenem/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    繁華街や観光スポットで、真っ赤なコスチュームを見かけることが増えてきたこの時期。幼い子供たちは歓喜の声をあげて「サンタクロース」姿の彼に近づいていく。

    ■「サンタと一緒に写真を」

    英国ニューカッスルアポンタインの繁華街で、このほどサンタクロース姿の中年男が警察の職務質問を受け、その後に逮捕された。

    「あ、サンタさんだ」と嬉しそうな声をあげてはしゃぐ子供たち。現場はノーサンバーランドストリートにある老舗高級デパート「フェンウィック」の前で、当時も大勢の買い物客がおり、「一緒に写真を」とお願いしてチップを渡す親子連れも多かったという。

    関連記事:幼女を犯し続ける60代小児性愛者の男 母親との歪んだ関係に衝撃

    ■自ら幼い子供たちに接近

    男は2012~2017年まで刑務所に服役していた小児性愛者のスティーヴン・ブラウン(40)。児童ポルノを多数所持し、SNSで知り合った少女にわいせつ画像を送らせようと試みて捕まり、投獄されていた。

    そんなブラウンを不審だとして警察に通報したのはデパートの警備員だった。子供たちが寄ってこなくなるとブラウンが自ら幼い子を探して接近し、「おじさんと一緒に写真を」と声を掛け、執拗に抱きしめたりする不自然さがあったという。

    ■性犯罪者としての自覚ゼロ

    5年の服役を終えても、生涯にわたり小児性愛の性犯罪者としての登録を義務付けられているブラウン。子供たちに近づくことを厳しく禁じられていた。

    それを破り子供たちに自ら接触を図っていただけに、誘拐、性的虐待や暴行の被害がなかったとはいえ、このたびの裁判ではブラウンに対して懲役6週の実刑判決が言い渡された。

    ■繁華街では騙されがち

    もしも親が「ではここで少し遊んでいて」などと言って1分間でも我が子から目を離していたら、その隙に誘拐されていた可能性もあるこのたびの事件。

    それはクリスマス商戦の一環で、フェンウィック・デパートの従業員がサンタクロースに扮していると勘違いしていた人も多かったという。着ぐるみサンタクロース姿で街に繰り出す小児性愛者がいるという事実に、「決して子供から目を離さないで」と呼びかけられている。

    ・合わせて読みたい→71件もの性犯罪事件を起こした元教師 凶悪犯揃いの獄中で刺殺される

    (文/しらべぇ編集部・浅野 ナオミ

    危険な小児性愛者がサンタ姿で繁華街に しつこく「一緒に写真を」で逮捕

    やはりサンタとて人間。安心しきって子供を1人にするのは危ないので、子供を目から離さないようにしていきたいです。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    小児性愛者(しょうにせいあいしゃ) ペドフィリア - 幼児・小児を対象とした性愛・性的嗜好。医学的用語として多く用いられる用語。 チャイルド・マレスター - 子供にみだらなことをする人間。犯罪分析によく用いられる用語。
    398バイト (46 語) - 2010年12月6日 (月) 00:54



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    まさしく恐怖のサンタみたいで怖いです。

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    (衝撃)「死にたくない」性的暴行をされ、
    さらに火をつけられた女性死亡。

    めちゃくちゃ過ぎる!インドの性的な問題はどうにかならないものか。

    NO.8008199 2019/12/07 21:31
    集団性暴行した男性を通報した女性が体に火を付けられ殺される インド
    集団性暴行した男性を通報した女性が体に火を付けられ殺される インド
    インドの23歳の女性が性暴行を受けただけでなく加害者から体に火を付けられ殺害されるというとんでもない事件が起きた。

    この事件は現地メディアThe Times of Indiaが報じている。

    このインドの女性は性暴行を受けたあと家族に「助けて。死にたくない。 私にこんなことをした人々が死刑宣告されるのを見たい」と語った。

    女性は12月5日、インド北部のウッタル・プラデーシュ州の地方裁判所に向かい事件の件を告訴しに行こうとした。

    しかしその途中に加害者らに報復をうけて23時40分、病院で死亡した。

    被害女性は昨年12月、集団性暴行されたと通報し裁判継続中だった。

    12月5日、自分が集団性暴行関連の証言のために裁判所に向かう途中、加害者ら5人が女性の体に火を付け報復した。

    今回の女性を攻撃した5人のうち2人は集団性暴行の疑いがあり、残りの3人は彼らの友人だという。

    女性は全身の90%に火傷をおい、ニューデリーの病院に搬送されたが事件翌日の6日に死亡した。

    加害者らはまず女性に凶器で刺し、その後に体に火を付けた。

    放火容疑者の1人は拘束されていたが、11月30日の裁判後に保釈された。

    その後女性を追いかけて脅迫。

    女性と家族は身の危険を感じて警察に何度も助けを求めたが、警察はなにもしてくれなかった。

    もう1人の実行犯は逃走中だが放火により拘束された。

    インドでは性暴行が多発しており、それに対するデモが日々行われている。

    写真はインドの性暴行被害者によるキャンドルデモだ。

    【日時】2019年12月07日
    【提供】ゴゴ通信
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    (インド)畑を守るために無理やり「トラ」にされた「犬」

    農作物の被害の方がやばすぎて「動物虐待」とか考えていないのかもしれない。

    NO.7998098 2019/12/03 18:17
    犬なのかトラなのか 無理やりトラにさせられた犬が大活躍するインド
    犬なのかトラなのか 無理やりトラにさせられた犬が大活躍するインド
    トラとして活躍する犬インド・カルナータカ州から不思議な動物の話題が伝えられた。

    その動物はトラに似せた犬。

    畑を荒らされることに頭をかかえていた農夫の発案だという。

    カルナータカ州シヴァモッガ県の、マルナド地域で農家を経営するスリカント・ゴウダ(Srikant Gowda)さん。

    そのあたりは長いことサルによる農作物の被害に苦しめられてきたが、彼のおかげで4年ほど前に転機が訪れたという。

    ウッタラ・カンナダ県を訪れたゴウダさんは、そこである農家がトラ人形を使ってサルを退治していることを知った。

    ニセ物であっても一定の効果を上げていると知り、ゴウダさんは「自分たちの村も同じことを試してみたらいいのではないか」と思った。

    家族も村の人々もそのアイデアに感動し、大賛成してくれたそうだ。

    そこで毛色が茶と白の犬を飼うことにしたゴウダさん。

    約1か月持つ毛染め剤を使用し、その体に黒い縦線を入れた。

    さらにその姿の写真で作成したポスターを畑や村のあちこちに掲示し、これも効果をあげている。

    動物虐待だという人がいてもまったく聞く耳を持たないゴウダさん。

    「畑を守るための方法が他にあるなら教えてほしい」と強気だ。

    【日時】2019年12月03日
    【提供】エトセトラ・ジャパン
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