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    カテゴリ:ニュース > 政治


    6月30日まで回収できる「アベノマスク」
    回収ボックスに返品多数。

    今となってはいりません。

    NO.8526331 2020/05/30 10:51
    やっぱりアベノマスクは税金の無駄? 返品多数「想定外の多さ」
    やっぱりアベノマスクは税金の無駄? 返品多数「想定外の多さ」
    新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、安倍晋三首相の肝いりで政府が全世帯に配布する布マスク。

    一時のマスク不足が解消しつつあるなかで届き始めた「アベノマスク」には、「税金の無駄遣い」などと批判も強いが、「不要」な人から回収して「必要」な人に届ける活動に取り組む名古屋市の団体には、全国から寄贈が殺到している。

    医療や介護の事業者らでつくる「なごや高齢者見守りネットワーク(みま〜も名古屋)」が主催し、15日から回収活動を行っているキョーワ薬局御器所店(名古屋市昭和区)。

    29日、マスクを必要とする介護施設や障害者施設などへの発送に向け、仕分けや検品、箱への詰め込みを行った。

    この日、密閉・密集・密接の「3密」を避けるために外で作業している間も、アベノマスクを持参する人が相次いだ。

    キョーワ薬局は愛知、三重、岐阜、静岡の4県の計86店舗に回収箱を設置。

    未開封や未使用のものを対象に、一般のマスクも含めて6月30日まで回収している。

    寄せられたうち9割がアベノマスクで、約3千組(2枚1組)にのぼる。

    国は1世帯1組、約6千万組を全世帯に配布中だ。

    回収したものは、今のところ10カ所程度に届ける予定。

    地域で高齢者の健康相談などを行う「いなべ暮らしの保健室」(三重県いなべ市)もその一つで、担当者は「暑くなると替えのマスクが必要。なかなか買いに行けない人もいる。必要な人に渡したい」と話す。



    【日時】2020年05月29日 23:27
    【ソース】朝日新聞デジタル


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    中国は各国に巨額賠償を払う!?
    激怒するトランプ政権、戦争への道か?

    ウイルスが自然発生なのか、人口的なものなのか見極める必要があります。

    NO.8523289 2020/05/29 12:36
    激化必至!中国に本気で怒ったトランプ政権 「世界は中国を許さない…習政権を潰そう」と内部告発も!?
    激化必至!中国に本気で怒ったトランプ政権 「世界は中国を許さない…習政権を潰そう」と内部告発も!?
    ドナルド・トランプ米大統領が5月3日、新型コロナウイルスは中国湖北省武漢市の「武漢ウイルス研究所」から流出した、との見方について、テレビ番組で、「何が起きたかを正確に示す、非常に強力な報告書を出す。非常に決定的なものだ」と語った。

    中国習近平中国の政府系メディア、環球時報は「証拠を提示できないだろう」と反発しているが、中国側はあきらかに不利だ。

    もしも、証拠が「決定的」だとすると、これから何が起きるのか。

    ずばり、中国は世界中から天文学的な数字の巨額賠償を迫られる。

    その結果、習近平国家主席は破れかぶれになって、一か八かの戦争に訴える可能性も否定できない。

    これには前例もある。

    かつて第一次世界大戦で敗北したドイツは巨額の賠償を迫られ、国が困窮した。

    そこからナチスのヒトラーが現れ、再び戦争に打って出たのだ。

    すでに、米国では複数の民間グループやミズーリ州政府などが、中国政府を相手取って賠償訴訟を起こした。

    中国が疫病の発生当初、事実を隠蔽し、世界保健機関(WHO)への報告が遅れたことを理由としている。

    米国だけではない。

    訴訟の動きは英国やインド、オーストラリア、ブラジル、エジプトにも広がっている。

    それらを合わせれば、中国が直面する賠償額は、現段階でも数十兆ドル(数千兆円)規模に上りそうだ。

    加えて、ウイルスの発生源が武漢ウイルス研究所だったとなれば、中国はますます分が悪くなる。

    だからこそ、必死で否定しているのだ。

    仮に、トランプ政権が中国を訴えたとして、直ちに浮かぶのは「どうやって賠償させるのか」という疑問だ。



    【日時】2020年05月29日
    【ソース】夕刊フジ


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    経済的な理由で風俗に転向を考える女性達!
    「休みたいけど仕方ない。」

    全く貯金がないのはどうなのかと・・・
    一律10万がなによりの救いです。

    NO.8510334 2020/05/25 12:09
    「それって恥ずかしいこと?」月収100万がゼロになったキャバ嬢の声
    「それって恥ずかしいこと?」月収100万がゼロになったキャバ嬢の声
    新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために発令された緊急事態宣言。

    これにより、各地のキャバクラ、スナック、風俗といった店舗は休業を余儀なくされ、収入が激減する女性も増加しています。

    こうしたなか、家賃が払えない、借金が返せない、という悩みを抱き、アフターコロナは風俗に転向しようと考えているという女性も。

    東京都内で働くふたりのキャバ嬢に、リアルな声を聴かせてもらいました。

    ■キャバでの稼ぎは実家の借金に消え……
    お話を伺った一人目は、六本木のキャバクラで働いているレイカさん(仮名・年齢不明)。彼女は今、開店休業状態となった店に数時間出て、最低限ではあるものの、なんとか日銭を稼いでいるといいます。

    「ウチの店、こっそり営業続けてるんですよ〜。まぁ、店に来るのは古くからの常連ばかりで、羽振りのいいTV局関係の人とかお笑い芸人や俳優サンとか、まったく来なくなっちゃいましたけど。近所のTV局とか感染者続出してたから、これ以上出たらヤバいんだろうけど。寂しいよね、あんなに毎晩来てくれてたのに。私? 本当はコロナ怖いから引きこもってたいけど、店に出ないと食べていけないんで。とりあえず店に出れば時給分はもらえるし、それがあれば、お弁当とジュースくらいは買えるから」

    感染が怖い、本当は休みたい、でも休めない。

    明るい笑顔で語ってくれたレイカさんには、こんな事情がありました。

    「私、貯金なんて1円もないから、ほんと日銭、大事(笑)。ウチ、親がすごい借金してて、自分の生活費以外は全部親に送ってるんだ。エラくない? 借金の理由は親父が前にやった犯罪の賠償金なんだけど、親父は短期のアルバイトをするだけで、午後はパチンコ三昧。『あやうく一家心中するところだったわ〜』ってママは笑いながら言うけど、フルタイムでパートして稼いだお金は家族の生活費で消えるだけ。結局、借金の返済は私の稼ぎが頼りだったんだから……ウケるでしょ、ウチの家族。なんとかあと1000万円ってとこまできて、このコロナ騒動だから、親からは弟たちの学費が払えないって泣きつかれるし……はぁ。ほんと。どうしよう。ま、国がひとり10万円くれるって言ってるから、とりあえず学費はそれでなんとかして、あとは……コロナ早く終われ!って。今はそれしか考えてないや」



    【日時】2020年05月24日 22:15
    【ソース】All About


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    ■日本に漂う政治への不信感がデータとして表れた

    コロナで死ななくても、収入が絶たれて死ぬよ」

    ポツリとそうつぶやく自営業の男性がTVに出ていた。同様の溜め息がいま日本全国に広がっている。4月7日発令の「緊急事態宣言」はさらに延長され、十分な補助や補償がないまま4月をなんとか耐え忍んだ中小企業や個人事業主、非正規雇用者などが、次々に廃業、解雇、雇い止めに追い込まれている。

    中国が武漢のロックダウン都市封鎖)を行ったのが今年の1月末。3月には欧州各国が相次いでロックダウンを実施し、同時に休業補償等も速やかに行うなか、日本では5月半ば現在、いまだ10万円の給付金はおろか、首相肝いりの「アベノマスク」2枚すら全国民の手元に届いていない。首相お気に入りのフレーズスピード感」は、いったいどれくらいの速度をイメージしているのだろうか。

    そんな怒りとも嘆息ともつかない国民感情を反映する数値が、この度、海外の調査会社によって明らかになった。シンガポールの調査会社ブラックボックス・リサーチとフランスメディア会社トルーナが、共同で行った意識調査だ。

    両社による「自国のコロナCOVID-19)対応への満足度」調査では、ほとんどの国が自国のコロナ対応に不満足を抱いていることがわかったが、なかでも注目すべきは日本の満足度のずば抜けた低さだった。

    ■国民による政権評価、日本はダントツ最下位

    23の国と地域に住む約1万2600人(18~80歳)を対象に行われたこの調査の質問項目は全部で4つだ。「政治的リーダーシップ」「企業のリーダーシップ」「地域社会」「メディア」の4分野における世界の総合平均点は100点満点中、45点だった。それに対して日本の総合スコアは16点という驚異的な低さ。「政治的リーダーシップ」分野にいたっては、世界平均40点のところ、驚きの5点だった。見事な赤点ぶりというほかなく、当然のことながら順位は「政治リーダーシップ」でも総合でも、23カ国・地域の中でダントツの最下位だった。

    以下、調査結果を詳しく見ていこう。

    ■西洋先進国よりアジアのほうが、満足度が高いワケ

    ランキングトップに輝いたのは、総合分野で85点を記録した中国だ。4つのカテゴリーすべてでもっとも国民の満足度が高い結果となった。2位はベトナム(77点)、3位はアラブ首長国連邦インドが同じ59点と続く。

    西洋諸国のなかで総合点が平均の45点を上回ったのは、ニュージーランド1国のみ。アメリカオーストラリアイタリアドイツイギリスフランスはすべて平均点以下で、特にフランスは西欧諸国内で最下位、23カ国・地域全体でも下から2番目の順位に甘んじることとなった。

    さて、この結果をどう見るべきだろう。調査結果は「〈西洋圏〉のほうが〈アジア圏〉よりも自国満足度が低い傾向にある」ことを示している。その理由の一環としては、「アジア主要国は、過去に流行したSARS重症急性呼吸器症候群)やMERS中東呼吸器症候群)などの経験があり、ふたたび同様の呼吸器系疾患が蔓延しても、自国政府は必要な手段を講じるはずだと信じているから」だと述べられている。

    たしかにその点、幸運にも過去の新型コロナウイルスの影響を受けることがほどんどなかった日本やアメリカ、そして西欧諸国は、今回のパンデミックに対しても心の準備ができていなかったといえる。中国武漢で感染爆発したときも、どこか対岸の火事として眺めていた節がある。まさか“先進国”たるわが国の医療体制がここまで壊滅的打撃を受け、政治や経済が混乱することになるとは専門家以外は実感していなかったのだろう。

    フランス人の84%が、指導者のコロナ準備対応が遅すぎると感じており、日本の82%、アメリカの74%の国民も、同様の思いを抱いている」と調査報告は続ける。

    ■中国の点数、異様に高いことが気になる

    それにしても中国の点数が異様に高いことが気になる。ブラック・ボックスの創業者兼最高経営責任者のディビッド・ブラック氏は、中国に関してこのような指摘をしている。

    「ほとんどの国が自国民の期待にうまく応えられていないなかで、唯一の例外は中国だ。それは世界がいまだコロナの感染爆発から抜け出せていないなか、中国だけがコロナを抑え、すでに次のフェーズへと歩みだしているからだ。中国政府はうまくこの危機を乗り切ったと国民が感じていることの証しである」。

    たしかにこの調査が行われた時期が4月3日~19日だったことを考えると、その分析もうなずける。ただ、上位2カ国の中国とベトナムは、共に社会主義国家でもある。都市封鎖や行動制限の厳格さは、他の国々よりも徹底して行うことができたし、また言論の自由という意味でも、他国と単純に比較することができるかは不明な点も多い。

    実はコロナウイルスが中国で蔓延しはじめた2月初め、私は中国人の知人に「マスクは足りているか」とSNSを通じてメッセージを送ったことがある。だが、普段ならすぐに返事が来るはずなのに今回はノーレスポンス。返事が来たのは2カ月後の4月1日だった。メッセージには「中国ではこの間、SNSが禁止されており返事ができなかった」とサラリと書かれてあった。

    ■日本の国民は政治のリーダーシップに不満足

    現在、中国はコロナウイルスが武漢発祥であることの打ち消しに躍起になっている。危機を乗り越え、他国を援助できる力強い国としてのイメージ戦略にも奔走していることなども、考慮に入れるべきだろう。

    ただ、そういったことも、日本のランクが最下位であることの言い訳にはならない。「世界中の国民が自国リーダーの手腕に期待しているが、それに成功して50点以上を獲得できているのは7カ国のみ。ランキング最下位の日本の場合は、わずか国民の5%しか政治のリーダーシップに満足していない」(調査報告)からだ。

    日本についての分析はさらにこう続く。

    「日本の低評価は、緊急事態宣言の発令が遅れたことや、国民が一貫して政権のコロナ対策を批判している現実とも合致している。明らか日本国民は政治のリーダーシップに不満足であり、安倍政権はこのコロナ危機(という負荷の状態)において、(政治が正常に機能していないと見なされ)リーダーシップストレステストに合格しなかったのだ」(ブラック氏)

    ■安倍首相はリーダーシップを発揮できていないという実感

    しかも、改めてよく考えてみよう。今回の調査対象にはイタリアスペインフランスアメリカなど感染爆発により医療崩壊を起こした国々も多く含まれているのだ。命の選別トリアージが行われ、死者が続々と一時遺体安置室と化した大型冷蔵車に運び込まれ、葬式も出せず埋葬されていく光景を、私達もTV画面を通じて痛ましい思いで眺めていたはずだ。

    一方の日本はそこまでの惨状にはギリギリ至っていない。たしかに、いまだPCR検査数が他国に比べて圧倒的に少ないため、そもそもの感染者数が厳密には把握しきれていないという指摘もある。急激な体調悪化で救急車搬送されるも、何十軒もの病院に受け入れを拒否されたという人もいる。それでも5月12日時点の公式発表では、コロナ感染者数は1万6024人で、死亡者数は691人だ。誤差は存在していても、少なくともアメリカ感染者130万人超え、死亡者数8万人超えの規模に比べたら雲泥の差だ。

    ■コロナ禍で明暗を分けたリーダーシップ像の違い

    それでも、日本の国民は政権のリーダーシップに満足していない。ブラック氏は、「ほとんどの政権にとって今回のパンデミックは前例がなく、いまだ予期せぬ事態に振り回されている」とコメントしているが、日本の場合は、それ以前の問題かもしれないのだ。それはたとえば、首相自ら「PCR検査を1日に2万件に増やす」と宣言しておきながら1カ月後にも同じことを言っている現実や、「かつてない規模」の「あらゆる政策を総動員」した「大規模な対策」の結果が、まさかの「1世帯2枚の布マスク」であることの衝撃、しかも予算466億円を見積もって届いたマスクがカビだらけだったことの情けなさ、そもそもその予算や発注先も不明瞭な点が多々あることへの不信感など、国民の間に横たわる不安感や絶望感が影響しているのではないだろうか。

    今回、西洋諸国でトップに立ったニュージーランドは、「感染拡大の抑え込みに成功し、ジャシンダ・アーダーン首相のリーダーシップは国民から高い評価を受けている」と、ブラック氏から評されている。

    かの国の「政治的リーダーシップ」は67点。最下位の日本の5点とは比較にならないが、いったいその差はどこにあるのだろうか。

    ■SNSで国民に語りかけるNZ首相、一方日本は…

    アーダーン首相は笑顔が魅力的な39歳の女性である。だが、美人であるだけではもちろんない。観光国にもかかわらず3月19日時点でいち早く外国人旅行者に対して国境封鎖を行うなど、大胆な決断力と行動力を持っている。その一方で、オフタイムにはスエット姿で自宅からSNSに登場し、気さくに国民からの質問に応える柔軟性も持つ。国民を「500万人のチーム」と呼び、メッセージの最後には必ず「強く、そしてお互いに優しく」と語りかける人間的な親しみやすさが伝わってくる。

    翻って日本だ。幸か不幸か、自粛生活で日中にTVを観る人が増え、リアルタイムで国会中継を観る人が増えた。そこで私たちが目にしたのは、カンペがないと目が泳ぎ、事前報告がない国会答弁には、キレまくる首相の姿だった。しかも、コロナ危機という「緊急事態」の裏で、「検察庁法改正案」を押し通そうとする姿勢には、たった数日で400万件以上の「#検察庁法改正案に抗議します」ツイートが国民から発せられた。両者の差は歴然である。

    ■自粛警察が続出する日本「地域社会」の点数も低い

    もっとも「政治的リーダーシップ」以外の分野でも、日本の課題は多い。「コロナ危機において、企業はより積極的な役割を果たすべき」と考えている人は多く、調査対象の82%の人々が、少なくとも「上場企業は最低限の貢献を社会になすべき」だと感じているからだ。そうしてみると、日本の「企業リーダーシップ」が6点(世界平均28点)というのは、残念な数値だ。その他、「地域社会」が6点(世界平均37点)であることも、「自粛警察」が他者を批判する事例が続出する日本ならではの数値かもしれない。

    ブラック・ボックスの調査報告の最後は、このように締めくくられている。

    パンデミックで私たちの世界観は劇的にシフトしていくでしょう。政府のあり方、ビジネス手法、健康医療分野においても。コロナウイルスは人類にとって最初で最後のパンデミックではなく、各国のトップは今後もさらなる政治の舵取りや危機インパクトを熟考していく必要があります」。それこそが国民の信頼の回復につながるとつづっているのだ。

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    三浦 愛美みうらまなみ
    フリーランスライター
    1977年埼玉県生まれ。武蔵大学大学院人文科学研究科欧米文化専攻修士課程修了。構成を手がけた本に『まっくらな中での対話』(茂木健一郎ほか著)などがある。

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    ※写真はイメージです - 写真=iStock.com/Fiers

    1人10万円給付制度もありましたが、他の国に比べて日本はまだまだ保証が手薄だと感じました。もう少し国民の事を思って大胆な政策を行ってほしかった所です。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 jbpress.ismcdn.jp)


    日本人として恥ずかしい。「アベノマスク」すら失敗に終わった。

    <このニュースへのネットの反応>

    【そりゃそうなるだろう!!多くの国民が政府のリーダーシップに不信感。】の続きを読む


    (2019-06-28), 地方公務員等のマイナンバーカードの一斉取得の推進について(依頼)朝刊  個人番号(マイナンバー) 住民基本台帳カード 社会保障カード 情報提供ネットワークシステム(マイナポータル) マイナンバーカード総合サイト - 地方公共団体情報システム機構 マイナンバー制度とマイナンバーカード - 総務省
    23キロバイト (2,943 語) - 2020年5月16日 (土) 01:06



    (出典 www.city.ashiya.lg.jp)


    ここまでしないとマイナンバーカードの意味があまりないような気がする。

    1 Twilight Sparkle ★ :2020/05/18(月) 08:12:02.27

    5/18(月) 6:37配信

    マイナンバー口座にひも付け 自民党が今国会にも議員立法提出へ

    多くの人が詰め掛け、午前中でマイナンバーカードに関する手続きの受付を終了した品川区役所=8日、東京都品川区(萩原悠久人撮影)

     政府が災害などによる今後の現金給付を迅速に行えるよう、自民党がマイナンバー制度を活用した公金給付の新たな枠組みを検討していることが17日、分かった。複数の関係者が明らかにした。今国会への議員立法の提出を視野に入れており、野党に協力も求める方針だ。

     新型コロナウイルスの感染拡大を受けた現金10万円の一律給付をめぐっては「手続きに時間がかかりすぎる」との批判が出ている。このため、自民党は、今回の給付のために国民が申請した預金口座や個人情報をマイナンバーにひも付け、災害発生時などの公金給付に迅速に対応できるようにするための法整備を検討する。

     自民党の岸田文雄政調会長は7日の党会合で、迅速に現金給付などが行えるよう、マイナンバーの活用を検討するよう求めていた。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元: https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200518-00000503-san-pol

    ★1の立った日時:2020/05/18(月) 06:52:08.40
    前スレ http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1589752328/1


    (出典 tspace-prod.s3.amazonaws.com)

    これくらい検討してもらわないと、「マイナンバーカード」があまり役に立たないと思います。
    今後も手続きがスムーズに進むように検討していただきたいものです。


    【オンラインに申請に手間がかかり過ぎた!!自民党が預金番号などのひも付け検討。】の続きを読む

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