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    カテゴリ:社会 > 生活


     新型コロナウイルスの感染拡大による影響で、10代の若者に“性被害”や“望まぬ妊娠”が急増しているという。

     緊急事態宣言が解除されたとはいえ、これから“第2波”が来ることは確実視されており、施設や学校の臨時休校も完全に解消されたわけではない。行き場を失った若者たちは、大人の目が届きにくいカラオケボックスや友人、恋人たちの部屋など“密室”に逃げ込んでいる場合が多いとか。

    「そうしたなか、最近多いのが10代の女性からの『妊娠したかもしれない』という相談です。中にはすでに検査薬で陽性反応が出ていて、親に告白することも出来ずに1人で悩んでいる子もいます。外出自粛期間中に暇を持て余して恋人の家に入り浸り、行為に及んでいたというケースもありますね。また、飲食店等のバイトがなくなり、パパ活などに手を出している子も少なくありません。“コロナ休校”の裏でこのような深刻な事態が広がりつつあるのです」(教育ジャーナリスト

     中国新聞が報じたところによると、広島県の「にんしんSOS広島」では、3、4月の妊娠相談が計310件と、1、2月の2.8倍になっているという。これは地方に限ったことではなく、全国的に同様の傾向にあるようだ。

     Hさん(18歳)は、女友達の彼氏と行為に及んでしまい、自己嫌悪に陥っているという。

    「もともと折り合いの悪い父親が在宅ワークをしていたため、しばらくの間、1人暮らししている女友達の部屋にこもっていたんです。そのうち、その子の彼氏も頻繁に出入りするようになった。もともと仲がよかったということもあって、気がついたら友達のいない隙きを見計らってするようになっちゃって…。友達に対する罪悪感や生理が遅れているのが不安で仕方ありません」

     大人たちがしっかりとケアする必要がありそうだ。

    (ケン高田)=写真はイメージ

    アサ芸プラス


    今後も相談件数は増えてくると思われます。そうならない為にもしっかりとしたケアが大切なのかもしれません。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    コロナが少し終息した後、こういった人が増えて来るかもしれない。
    しっかりとケアしていきたい所です。

    <このニュースへのネットの反応>

    【コロナ休校やバイト激減により、10代女性の妊娠件数増加!ケアが必要かも。】の続きを読む


    新型コロナウイルスの影響で、スーパーなどの小売店は感染リスクを減らすための対策に追われている。

    近所のスーパーに消毒液が設置されていないだろうか。また、フェイスシールドを付けて会計をするレジの店員を見かけたこと、きっとあるはずだ。こういった対策は、客だけでなく、現場で働く店員を守るためでもある。

    だが、一部の客による非常識な言動から、店員の心を守る手段はない。

    Jタウンネットでは、2020年5月20日に「ルール無視→逆ギレ日常茶飯事? コロナで『えげつない客』増えた...現場で働く店員の本音」という記事を配信。コンビニドラッグストアで働く店員が、客から受けた理不尽なクレームを紹介した。

    すると全国のスーパーの店員から、私が受けた苦痛を紹介してほしいという声が届いた。

    「台に置かないで!」「触らないで!」
    店員のストレスは日増し...?(画像は編集部撮影)
    店員のストレスは日増し...?(画像は編集部撮影)

    まず紹介するのは、千葉県内のスーパーに勤務している女性・美里さん(30代、仮名)の投稿だ。「コロナで騒がしくなってからスーパーで働くのが辛すぎます」と胸の内を明かす。

    「今も心身ともに疲弊しております。我先にと自分のことだけしか考えない行動を見ると、日本人ってこんなだったっけとガッカリします」

    何がそんなにショックだったのだろうか。それは、彼女がレジで会計をしていた時のことである。

    「私はレジをする時に、客から預かった商品を一つずつスキャンして、柔らかいパンや割れやすい卵は一旦カゴの外に出すようにしています。会計の最後に、卵などは、カゴの上へと乗せるのですが、客に
    『台に置かないで!』
    と急に怒鳴られました。
    挙句、金銭の授受をトレイでやり取りしているのですが、そのお釣りレシートも汚い物を触るように嫌な顔をされます。指で少し摘むようにとっていかれました...。
    私は心のなかで、『そこまでするならネットスーパーにしろ!』と思いました。店員をバイ菌扱い。感謝の気持ちもないなんてその方の人間性が垣間見えるようでした」

    その客が、本当に心の中で美里さんのことをバイ菌扱いしていたのかは分からない。だが、客からそういった扱いを受けていると感じる店員は、決して彼女1人ではない。

    ある地方都市のスーパーでレジ打ちをしているという女性・涼子さん(50代、女性)。彼女は、カートに商品を載せてレジに来た年配の女性客の言動に、ショックを受けたという。

    「(商品を)こちらに寄せようと手を出したら『触らないで!』と言われ、女性は持ちかけたバナナを指して『貴女が触れば傷むでしょ!』と...。
    数十年間、レジ仕事をしていますけど、そのような方は後にも先にも見たことがありませんでした。自分が棚から商品を取るまでにも、何人か触っているだろうし、自分が触るのは良いのでしょうか」

    涼子さんは、そもそもカートに商品を直接のせる時点で不衛生なのではないかと頭を抱える。

    「中途半端な潔癖症?が多くて困ります。そんなに他人に触られたくないなら、そもそもスーパーなんかに来ないでいいじゃないですか。いちゃもん付けに来たいだけにしか見えません。
    店員はアンタ達のストレスの吐口じゃありません!『お客様は神様』なんて時代は古いです」

    5月28日12時28分追記】

    記事で紹介した読者からの投稿メールに、アルコール過敏症の方に対して配慮の欠けた表現がありました。したがって、該当箇所を記事から削除しました。ご不快な思いをさせたこと、お詫びいたします。

    店員のストレスは日増し...?(画像は編集部撮影)


    日本人は特に小さい事に小うるさい、良い面でもあるが悪い面でもある!


    これからはセルフレジが流行りだしてくると思いますので少しは緩和されそうです。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 blog.keihi.com)


    少しの事に小うるさい民族それが日本人。

    <このニュースへのネットの反応>

    【(千葉)店員をバイ菌扱い!?「お客様は神様」と言う時代はもう古い。】の続きを読む


     お金の不安はやはり大きい。「コロナ禍の個人の家計実態調査」(マネーフォワード・東京)によると、新型コロナウイルスの影響でお金に不安を感じる人はおよそ半数、うち6割が「収入の減少が不安」と考えていることが分かった。

     同社のサービス『マネーフォワード ME』の利用者7,827人を対象にした調査。お金に不安を感じている人の半数は「支出を見直した」としており、食費や日用品費など、日頃の支出を節約した人が多かった。

     コロナ以後、4割の人が以前よりキャッシュレス決済を利用するようになったとしており、そのうちの7割はウイルスへの感染予防を理由に挙げた。また、これまで投資をしたことがない人のうち10%が、コロナ禍で国内株式や投資信託などの投資をスタート。うち半数以上が、始めた理由を「株価の下落」としている。

     10万円の特別定額給付金の使い道を尋ねると、1位は生活費(38%)、2位が預貯金(25%)、3位は新型コロナウイルス終息後の旅行や娯楽(19%)だった。

    イメージ

    国や会社に頼れない以上、自分で自分の資産は守っていこう。投資をするのであれば今がチャンスなのかもしれない。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 ggo.ismcdn.jp)


    良いとされてきた株式投資も、将来どうなるか分からない。

    <このニュースへのネットの反応>

    【(経済)6割の人が収入の減少が不安!?国内株式や投資信託を始める人多数。】の続きを読む


    アラ」の部分を援用した以下の言葉もある(「アラ」の部分を援用した類語については後述の関連項目も参照)。 以下は±2歳および四捨五入した場合の一覧である。 Around40〜注文の多いオンナたち〜(「アラフォー」の語源となったテレビドラマ) AneCan(アラサー世代の女性向けファッション誌)
    2キロバイト (197 語) - 2020年1月13日 (月) 13:07



    (出典 www.real-home-employment.com)


    高校生になったら自分で弁当を作っても良いかもしれません。

    専業主婦の皆さん本当にお疲れ様です。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/05/28(木) 07:20:42.24

    2020年5月27日(水)13時40分
    舞田敏彦(教育社会学者)


    <夫婦で分担したり、高校生なら自分で作るのも一策だが、実際には弁当作りは母親のワンオペになっている>

    日本人の睡眠時間が短いのはよく知られている。外国の人からは「仕事時間が長いからだろう」と思われているようだが、実は寝不足なのは女性のほうだ。

    2016年のデータで15歳以上の睡眠時間の中央値を出すと、男性は385分、女性は378分となる(厚労省『国民生活基礎調査』)。年齢層別にみるとアラフィフ年代に谷があり、45~54歳の女性では356分と6時間を割り、7人に1人が5時間未満となっている。「働くママ、3時間睡眠の厳しすぎる現実」(FRaU、2020年2月13日)という記事が話題になったが、オーバーな話でもなさそうだ。

    地域差もあり、寝不足地域に色をつけた全国地図にしてみるとジェンダーの差がはっきりする。


    (出典 www.newsweekjapan.jp)


    アラフィフの睡眠時間中央値が6時間未満の都道府県だが、男性は6なのに対し、女性は32もある。男性は通勤時間が長い都市部だけだが、女性は多くの地域が寝不足色で染まっている。埼玉県のアラフィフ女性の睡眠時間は351分(5時間51分)しかない。「3時間睡眠」も結構いそうだ。

    この年代は様々な役割がのしかかるステージで、最近は晩産化の影響で、育児と介護の「ダブルケア」を担っている。言わずもがな、こうした負担は女性に偏っていて、それが睡眠時間の性差となって表れている。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/05/post-93512.php


    (出典 previews.123rf.com)

    この時期主婦は本当に大変ですね。早朝から弁当作りや掃除もしないといけないですから・・・


    【日本人の睡眠不足は仕事だけではなかった!?早朝から仕事をする女性達。】の続きを読む


    (衝撃)10万円給付、自己破産費用に使う人も!
    「穴埋めにならない」

    後2回位配ってもらわないと、本当に日本ヤバいかもしれない。

    NO.8515753 2020/05/27 10:02
    給付金10万円は「1回では足りない」─「税金の支払いに消える。また国に戻るだけ」「減収分の穴埋めにならない」
    給付金10万円は「1回では足りない」─「税金の支払いに消える。また国に戻るだけ」「減収分の穴埋めにならない」
    新型コロナウイルス感染拡大を受け、一律10万円の給付金がが一部自治体で支給開始となった。

    しかし勤務先の休業や売上悪化によって収入減や失業に陥ったり、3月から続く休校・休園で親が思うように働けなかったりする人もいる。

    キャリコネ ニュース読者からも「支給が遅すぎる」「10万円では足りない」といった声が挙がった。

    中には、「使い道は生活費。 1日でも早く給付して欲しい。 生活できない」(50代男性、正社員)「会社の資金繰りに使用、早くしてくれ」(70代男性、個人事業主)など、深刻な状況におかれる人もいる。

    ■「驚いたのが、自己破産をするにも30万円かかることです」
    航空関係の会社で派遣社員として働いていた20代女性は、勤務先の業績悪化に伴い解雇された。

    もともと給料が高くないことに加え、長時間労働やパワハラで心身を壊し入院をしており貯金はない。

    さらに大学の奨学金300万円を抱えており、立ちいかなくなった。

    給付金は自己破産手続き費用に充てるという。

    「驚いたのが、自己破産をするにも30万円かかることです。弁護士や裁判所もボランティアでしているわけではないことはわかりますが、そんなにかかるなんて……」女性は「今後私のように失業者が増えると思います。30万円すら払えず夜逃げする人、そして命を絶ってしまう人が出てくるのではないかと思います」と綴った。

    個人事業主として働く40代女性は、新型コロナの影響で売上が激減したことから、金融機関への返済ができない。

    家賃や光熱費のほか、米を買うためのお金がないほど困窮しているという。

    苦しい状況の中で女性は、「1日も早く給付金下さい。夜もストレスと精神的と疲労と不眠症続きで眠れない。早くなんとかしてほしい。給付金もらったら、お米を買う」と訴えた。



    【日時】2020年05月26日 17:00
    【ソース】キャリコネニュース


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