お分かり速報

ニュース、芸能、経済。最近あった出来事を ピックアップ毎日更新していきます。

    カテゴリ:ニュース > 心温まるお話


    「素晴らしい心遣い」千葉のソープラント。
    被災者にお風呂の無料提供!

    災害時に、助け合えるのは本当に心温まります。

    NO.7787587 2019/09/13 17:27
    千葉のソープ 台風被災者に風呂無料開放 利用者「さっぱりした」
    千葉のソープ 台風被災者に風呂無料開放 利用者「さっぱりした」
    台風15号による被害で、千葉県内ではなお20万軒近くが停電し、断水も続いている。そんななか、千葉市・栄町のあるソープランドが、被災者へのお風呂の無料提供を始めた。【BuzzFeed Japan / 神庭亮介】

    「素晴らしい心遣い」

    《台風被災の方に限り無料でお風呂を開放します 営業時間内に限りますが、お風呂無料開放致します。お風呂&電気ご自由にお使い下さい。どなた様でもお気軽にご利用下さい。少しでもお力になれたらと思いますm(__)m》

    ソープ店は9月11日夕方、「#がんばろう千葉」などのハッシュタグをつけてTwitterにこう投稿した。

    ツイートは4500回以上リツイートされ、「一度も行ったことないけど、すっごく素敵だと思います」「素晴らしい心遣い」「一般の利用者との鉢合わせとか大丈夫かな?」など、多数のリプライが寄せられている。



    【日時】2019年09月13日 11:46
    【ソース】buzzfeed  
    【関連掲示板】


    【「素晴らしい心遣い」千葉のソープラント。被災者にお風呂の無料提供!】の続きを読む


    デザイナーイラストレーターとして活躍する、しばたま(shibatamaa)さんが、フォロワーから寄せられた体験談をInstagramで紹介。

    回転寿司店での『ほっこりする話』に、多くの人が心揺さぶられています。

    1人で回転寿司店に来たおじいさん

    カップルが久々に回転寿司店に行った時のこと。

    隣の席には、タッチパネルで注文するタイプ回転寿司店が初めてで、戸惑っているおじいさんが座っていました。

    気付いたカップルが声をかけると…。

    おじいさんは、「また一緒にお寿司を食べよう」という約束を果たすため、亡き妻の指輪を持って回転寿司店に来ていました。

    始めはさびしさを感じていたおじいさんですが、心優しい隣のカップルに助けられ、妻との思い出がよみがえたようです。

    温かな出会いに感謝しつつ、おじいさんは去っていったのでした。

    漫画には、「素敵な話で泣いた。いいご夫婦だったのでしょうね」「おじいさんがさびしくないよう、このカップルと引き合わせてあげたのかな」などのコメントが寄せられています。

    きっと、おばあさんは愛情深いおじいさんのことを、いつまでも見守っていることでしょう。

    素敵な夫婦の姿に、胸がキュンとなりますね!

    しばたまさんの作品はこちらから

    しばたまさんInstagramには、ほかにもフォロワーから寄せられた『感動する話』や『ほっこりする話』などが公開されています。

    ぜひ、そちらもご覧ください。

    Instagramshibatamaa


    [文・構成/grape編集部]

    出典
    shibatamaa

    本当に心が温まり、泣けてくるお話です。今後もお年寄りには親切にしていきたいです。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 www.j-cast.com)


    なるほど心温まりますね。

    <このニュースへのネットの反応>

    【(漫画)「ううむ・・・これは分からん!」おじいさんにお寿司屋さんの「タッチパネル」の仕方を教えてたら?】の続きを読む


    スーパーボランティア「尾畠春夫」さん、
    いち早く現場に駆け付け活動開始。

    こういった人がたくさん出てくるといいのに。

    NO.7740483 2019/08/29 15:56
    豪雨被害の佐賀に尾畠春夫さん登場 「なんとかせにゃ」
    豪雨被害の佐賀に尾畠春夫さん登場 「なんとかせにゃ」
    大雨に見舞われた佐賀県武雄市には、昨年山口県で行方不明の男児を発見し「スーパーボランティア」と注目を集めた尾畠春夫さん(79)も駆けつけた。

    29日午前は、家具の片付けや泥の吐き出しなどのボランティア活動に取り組んだ。

     尾畠さんは28日夕、九州北部が豪雨に見舞われていることをニュースで知り、「なんとかせにゃならん」と大分県日出町の自宅から車で駆けつけた。

    6日分の食料と水を持ってきており、しばらくは武雄市内でボランティア活動をするという。

     尾畠さんは「こういう(被災した)所では、みんなが下を向いちゃうから明るくいかないとね」と話した。



    【日時】2019年08月29日 13:00
    【ソース】朝日新聞
    【関連掲示板】


    【スーパーボランティア「尾畠春夫」さん、いち早く現場に駆け付け活動開始。】の続きを読む


    飛行機・機内(Farknot_Architect/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    一期一会、袖触れ合うも多生の縁、という言葉がある日本。そしてアメリカには、善意や親切な行いを人から人へと送ることで世の中を良くしようという、『Pay it Forward』の精神がある。

    今、全米の人々を「これぞ人の優しさ、温かさ」と感動させている、ちょっといい話が拡がっている。

    ■31万もの「いいね!」

    Facebookの女性ユーザーが、2週間ほど前にある旅客機の機内で目にした光景だというその話。3枚の写真を添えて投稿されたストーリーは、人が本来持っている思いやりや優しさに満ちた、じつに温かいものだった。

    すでに8万を超すシェア、31万もの「いいね!」、そして300件近い感動や感涙のコメントが確認されており、現代のアメリカの人々がいかにハートウォーミングな話題を愛し、そうした光景に飢えているかが伝わってくる。

    関連記事:アテンションプリーズ!飛行機内の「女の園」でCAたちは何をしている?

    ■96歳の女性は恐怖のあまり…

    サウスウエスト航空のフライトでサンディエゴからテネシー州のナッシュビルまで飛んだというその女性。

    並びの座席には一人旅とみられる高齢の女性が座っており、怯えた声で隣に座る青年に話しかけていた。女性は96歳。誕生日の祝いのため生まれ故郷に戻るところで、飛行機に乗るのは15年ぶりだという。

    「離陸が怖いんです。私を勇気づけてもらえますか?」と高齢女性。すると青年は彼女の手をぎゅっと握りしめた。

    離陸の時も乱気流で揺れた時も、青年は「僕の腕にもたれかかって下さい」と優しく声をかけ、女性はその通り青年の腕に両腕でしがみつくことで恐怖を克服している様子だった。

    ■親切な人々は意外にも多い

    飛行機の機内はまさに「袖触れ合うも多生の縁」の世界。アメリカでは空の旅から時々こうした心温まる話題が伝えられることがある。

    ・ミネソタ州ミネアポリスからジョージアアトランタに向かう飛行機に乗った黒人の妊婦。幼い息子が離陸時に泣き出したところ、1人の白人男性が「私もかつては父親だったから、こういう状況がよくわかるんだよ」と言い、その男の子を抱っこして上手にあやしてくれた。

    親切な人々にとっては肌の色など全く関係ないと話題に。(2016年9月に報道)

    ・肺に慢性の疾患を抱え、酸素の供給が続けられている生後11か月の娘を大きな小児病院に入院させるため、フロリダ州からペンシルベニア州に飛んだ親子。

    大きなバッグ、そしてボンベを含む酸素供給器具を抱えて大変そうな母親の姿を見たファーストクラスの男性客が、その親子に座席を譲って話題に。40万以上のシェア、60万を超す「いいね!」が付く。(2018年12月に報道)

    ・父親に会うため、ラスベガスからオレゴン州のポートランドまで1人で飛行機に乗った高機能自閉症男の子

    心配な母親は「迷惑をかけるから隣の人に渡すように」と10ドル紙幣を包んで息子に持たせたが、男性は「息子さんは楽しい旅の友。仲良く過ごせました」と母親に写真で伝えたうえ、その10ドルを受け取ることなく全米自閉症協会に寄付する。(2019年7月に報道)

    ■青年を「天使のよう」と人々

    このたび話題になった青年は、その後も96歳の女性のために「飛行機は安全な乗り物だから大丈夫ですよ」と懸命に励まし続け、トイレにも付き添い、降機の際にはカバンを持ち、車椅子に乗るところまで一緒に歩いてあげていた。

    彼のそんな姿には周囲の大勢の客が深い感銘を受け、乗務員もたいそう感謝していたそうだ。

    日常生活の中で、人の優しさや温かさに触れるたびに心に湧いてくる「自分も誰に対しても親切な人間でありたい」という気持ち。話題がまだまだ拡散中のソーシャルメディアで、名もわからぬこの青年は今、『フライト・エンジェル』なるニックネームで呼ばれているもようだ。

    ・合わせて読みたい→危険なナッツ・アレルギー訴えた乗客が強制降機 「ただのワガママ」と言われた理由とは

    (文/しらべぇ編集部・浅野 ナオミ

    これぞ人の温かさ 「離陸が怖い」と震える96歳女性に隣の席の青年が…

    事件ばかりのこの世の中、こういったニュースが流れると心温まりますね。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 st2.depositphotos.com)


    本当に心温まりますね。

    <このニュースへのネットの反応>

    【人間の温もり。飛行機の中でとった青年の行動に称賛の声。「親切な人は意外と多い」】の続きを読む


    ネットが発達した昨今、店でウインドウショッピングをするよりもネット通信販売を利用する回数が多いという人は少なくないことでしょう。

    外へ出かけずとも、パソコンスマホで簡単に買い物をすることができる上に、配達員が自宅まで届けてくれるのですから便利なものです。

    ※写真はイメージ

    ある日、ヤマト運輸佐川急便が同時に自宅へやって来ることがあったという、ちさと(@kamine666)さん。

    どうやら、2人は玄関先でばったり遭遇したようです。ちさとさんは両者から荷物を受け取り、佐川急便タッチパネルに受け取りサインをしました。

    仕事を終え、去って行く2人。配達員たちはにこやかな笑顔で、このような会話を交わしていたといいます。

    ヤマト「ハイテクっすねぇー!」

    佐川「ええ、こういうのだけは。エヘヘ」

    配達員たちのほほえましいやり取りに、思わず「なんだあの2人!」と笑ってしまったという、ちさとさん。

    投稿はまたたく間に拡散され、14万件以上の『いいね』が寄せられています。

    「自分も異なる運送業者同士のほほえましいやり取りを見たことがある」という人からも、多くコメントが寄せられていました。

    また、実際に運送業で働いた経験がある人からは「分かる!こういうことはわりとあります」という声も。会社は違えど、同業者としての絆は強いようです!


    [文・構成/grape編集部]

    出典
    @kamine666
    ※写真はイメージ

    少しの事でイメージが変わりますね。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 tk.ismcdn.jp)


    お互いライバル同士なのに、良いですね。
    その仕事をしている人にはやっている者しか苦労は分かりませんから。

    <このニュースへのネットの反応>

    【心温まるお話。14万いいね獲得、日本の「配送業者のとある出来事」】の続きを読む

    このページのトップヘ