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    カテゴリ:社会 > 交通



    (出典 news.mynavi.jp)


    日本人はまじめ過ぎて、中々テレワークの方に移行しにくい!

    しかし3密を避けるためにも「満員電車」は避けたい所です。

    1 Twilight Sparkle ★ :2020/05/18(月) 05:41:38.25

    【鉄道】「満員電車を日本からなくす」たった1つの方法(東洋経済オンライン)
    5/18(月) 5:35配信

     4月18日の共同通信の電子版では「通勤避ける、日本最低18%新型コロナ対策、国際調査」という記事を配信。日米欧と中国、アジアなどの26か国計約2万7千人が対象で3月から4月にかけて複数回行われた調査結果だ。

     〈感染防止対策として「通勤通学を避ける」と回答した日本人は18%にとどまり、フィンランドと並び最低だった。一方「感染を恐れている」とした日本人は87%と高水準で、不安を感じながら通勤している人が多いようだ。〉

     ネット上には「満員電車であろうと会話をするわけではないから飛沫は飛ばない」や「毎日満員電車で通勤しているが、まったく感染しない。満員電車は安全なのでは」といった声もある。

     だが、上記調査によると87%は不安に思っているため、こうした意見は強がりか正常性バイアス(危機の時に「自分は大丈夫だ」などとリスクを過小評価すること)だ。

    ■我慢ならない「満員電車のデメリット」

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元: https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200518-00349903-toyo-bus_all


    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    コロナ終息後も日本社会が変わらないと、「満員電車」は変わらないと思います。



    【通勤を避けると回答した日本人僅か18%と最低!!「満員電車」のリスク。】の続きを読む


    今人気を集める「軽トラ」便利すぎて
    地方だけではなく、都市部でも幅広く乗られている。

    確か「軽トラ」は日本だけだったと思います。

    軽で小さくパワーもあり人気みたいですね。

    NO.8440792 2020/05/05 13:43
    「ポツンと一軒家」で考える軽トラ事情 農道のフェラーリやポルシェの異名を持つ車種も…
    「ポツンと一軒家」で考える軽トラ事情 農道のフェラーリやポルシェの異名を持つ車種も…
    2018年10月に始まった「ポツンと一軒家」(テレビ朝日系、日曜午後7時58分)は、今や国民的人気番組となった。

    この番組の台頭により、あらためて存在感を示しているのが、軽トラこと軽トラックだ。

    一軒家のある地域で住民たちが足代わりにしている。

    軽トラ事情を調べた。

    「お仕事中、すみません。衛星写真に写っている、この一軒家を探しているのですが、お分かりになりますか?」

    「ポツンと一軒家」のスタッフが地方の住民にそう尋ねると、心優しい住民が「案内してあげるよ」と言い、一軒家まで車で先導してくれる。

    そんな時の車はほぼ間違いなく軽トラだ。

    この番組が大人気になるのと軌を一にして軽トラを目にする機会が急増した。

    軽トラとは、軽自動車(排気量660?以下)に該当する小型トラックのことで、最大積載量は僅か350?に過ぎない。

    とはいえ、みかんコンテナなら50個以上、小玉のリンゴなら約1400積める。

    少年ジャンプなら500冊、単3乾電池なら約1万4900本OK。

    スクーター型の原付バイクなら4、5台載せられる。

    若い単身者の引っ越しなら、軽トラで十分だろう。

    標準的な耕耘機の重さは200〜300?なので、これも優に運べる。

    薪なら約60束。

    自宅と田畑や山林を往き来する人たちにとっては便利な代物だろう。

    片や都会では軽トラをあまり見ない。

    なので、農業、林業、漁業などの第1次産業が盛んな地方ほど所有台数が多いのかと思いきや、違った。

    2019年3月末現在、軽貨物車(軽トラ、軽バン、軽ボンネットバン)の保有台数は全国約850万台。

    その内訳を都道府県別で見たところ、ベスト5は次のとおりだった。

    (1)愛知県、約35万6000台

    (2)大阪府、34万1100台

    (3)福岡県、約32万2700台

    (4)千葉県、約31万7000台

    (5)埼玉県、約31万4800台

    (一般社団法人 全国軽自動車協会連合会のデータを基に算出)

    人口数の違いがあり、軽バン、軽ボンネットも含む数字とはいえ、軽トラは地方でばかり乗られているわけではないようだ。

    酒店などが配達に使っているほか、用途が広くて、ちょっとしたトラック野郎気分も味わうことも出来るから、愛車にしている若者も少なくない。

    サーフィンボードやアウトドア用品など遊び道具が積めるのが魅力なのだろう。

    国内の自動車保有台数は計約8230万台。

    そのうち軽トラを含めた軽貨物車は..



    【日時】2020年05月05日 11:00
    【ソース】デイリー新潮
    【関連掲示板】


    【今人気を集める「軽トラ」便利すぎて地方だけではなく、都市部でも幅広く乗られている。】の続きを読む


     中国メディア・騰訊網は19日、日本のパスポートが世界で最も「強い」にもかかわらず、多くの人が出国する意思を持っていないとする記事を掲載した。

     記事は、英国のコンサルティング会社ヘンリー・アンド・パートナーズによる各国のパスポートを比較した調査で、190カ国・地域でビザなし滞在が可能な日本のパスポートがシンガポールとならんで「最強」と認定されたことを紹介した。

     その一方で、「最強」のパスポートを持つ権利を持つにもかかわらず、多くの日本人は海外に出かけることに対してあまり興味を抱いておらず、パスポートを所有している日本人はわずか23%とG7の中で最低水準であることが分かったほか、経済協力開発機構(OECD)のデータでは、日本人留学生の数もピーク時からすでに減少していることが明らかになっていると伝えた。

     そのうえで、日本人が海外に出たがらない理由について、円安と国内観光ニーズが旺盛であること、そして近年では外国でテロ事件が頻発していることなどがあるとした。また、特に若者の間で日本に留まる志向が強まっており、海外旅行の経験がある20代の数は今から約20年前のピーク時に比べて約半分にまで減っているほか、20代の半数以上が特に外国に行きたいという考えを持っていないとの調査結果もあると紹介している。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)



    一番は経済的な問題かもしれませんが、他にも海外は日本に比べて「危険」なイメージが浸透している影響かもしれません。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 tabizine.jp)


    やはり経済的な問題が大きいかもしれません。

    <このニュースへのネットの反応>

    【日本人は「強い」パスポートを持っているのに、なぜ海外に行こうとしないのか?】の続きを読む


    7

     世界有数の人口過密国家、バングラディシュと言えば人が列車の上にまで登り、鈴なりになった満員列車が有名だが、線路のみならず道路状況も驚きの連続だ。

     この映像は片側一車線の道路を通行する長距離バスの車内から撮影したものなのだが、まずバスのフロントガラスにヒビが入っていることに驚き、その走行スタイルに2度驚くこととなる。

     何を競っているのかはわからないが、前を走る車を全部追い越すためにはあおり運転当たり前、対向車線にはみ出して、対向車が来たらクラクションを連発するという、乗ったら死を覚悟するレベルなのである。

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    এটা হবে আপনার দেখা সেরা ওভারটেক !! Thrilling Bus Driving Hanif ||Ak Travels vs Nabil & 3 Hanif

     恐怖運転なのはこのバスだけではない。他のバスもかなり荒っぽい運転をしている。これで事故が起きてないのが不思議なレベルだ。

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     もしかしてバス会社同士の熾烈なバトルなのかもしれない。このバスバトルに巻き込まれるドライバーもたまったもんじゃない。

     ていうかフロントガラスが割れている原因がすこしわかりかけてきたような気がする。修理してもまた割っちゃうのかな?でも割れたままじゃ危険度もアップなんだけどな。

    9

     で最終的には撮影者がいるこのバスがトップになったっぽい。こんな命がけの長距離バスとか怖いな。でも列車の屋根に乗って移動する人もたくさんいるから、スリルには強いのかな。

    全文をカラパイアで読む:
    http://karapaia.com/archives/52285864.html
     

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    これどんなバトル?バングラディシュの長距離バスの暴走が死を覚悟するレベル

    日本の道路がいかに安全なのか良く分かりますね。
    電車だけと思っていましたけど、バスも同じような状況なんて驚きです。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    バングラデシュ人民共和国 গণপ্রজাতন্ত্রী বাংলাদেশ 国の標語:なし 国歌:我が黄金のベンガルよ バングラデシュ人民共和国(バングラデシュじんみんきょうわこく、ベンガル語: গণপ্রজাতন্ত্রী বাংলাদেশ)、通称バングラデシュ
    62キロバイト (8,300 語) - 2019年12月23日 (月) 13:27



    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    この国に産まれなくて良かった。

    <このニュースへのネットの反応>

    【危険!バングラディシュでの交通事情がヤバ過ぎる。「死を覚悟するレベル」】の続きを読む


    バンコクは渋滞がひどく、ときどき割り込みなどでトラブルが起きる

     毎年、メディアでは様々な悪質運転が取り沙汰される中、2019年は「あおり運転」が特に目立った。タイをはじめとした東南アジアにもあおり運転は存在するが、「あおり運転」に相当する言葉がないのだ。

    ◆車間距離の取り方が日本とは大きく違うタイ
     日本で最近動画サイトなどで告発されるあおり運転なら、むしろタイでは日常的に起こる。そもそも、タイでは車間距離の取り方が日本とは大きく違う。

     日本もタイも法令では「車間距離を取る」ことが義務付けられているが、日本には罰則があるがタイの法令にはそれがない。

     さらに言えば、タイは運転マナーが非常に悪い。極端な話、タイでは運転手は誰しも「警察さえ見ていなければ違反しても問題ない」と考えているほどだ。そんな事情もあって、高速道路においても日本より車間を詰めて走る傾向にある。下手に車間があると急ハンドルで割り込まれ、逆に危険だからである。

    警察官が見ていないところでは逆走やUターンなど違反運転が普通に行われる

     日本から見れば「車間不保持」が普通のタイではまず車間に関することはあまり語られない。もちろん、ネットでは車間の重要性を訴えるサイトもある。しかし、そこでは日本で一般的に推奨されている「2秒ルール」や「時速100キロなら100メートル」などと紹介するサイトもあるにはあるが、中には100キロでも30~50メートルを取ればいいとするサイトもあるほどだ。

     100キロで30~50メートルの車間はさすがに危険だ。日本の警察庁ネットで公開する資料「速度による停止距離」によれば、時速80キロでも停止距離(空走距離+制動距離)が60メートル弱だ。おそらくタイのウェブライターは2秒ルールを見て、時速100キロは2秒間で約56メートル進むと計算し、注意していればもっと短くて済むとでも考えたのではないだろうか。

     というわけで、普段からびたびたに前車にくっついて走るタイでは、あおり運転ともなれば数センチまで近づかないと成り立たないほどだ。また、厄介なことにミラーをまったく見ていない運転手も多いので、あおったところで気がつかれないということも多々ある。

    運転免許の取りやすさもマナー低下の原因

    時速120キロで走行中の車間だが、この距離だと普通に間に車が入ってくる

     また、タイでは運転免許証が簡単に取得できるので、たとえ学科や実技試験を受けていても、運転手の技量は全体的に低い。先にも書いたようにミラーを見ない人もいるので、幅寄せや割り込みは日常茶飯事であり、またクラクションを鳴らしてもなおミラーを見ないために突っ込んでくる車をよく見かける。

     南国らしさもときに危険だ。タイが観光やビジネスの渡航先として人気なのは、タイ人のおおらかな気質も理由のひとつにあるだろう。しかし、このおおらかさが悪い方向に出ると、それはすなわち後先を考えないということにも繋がる。特にタクシーやバン型の長距離バスの運転手、ピックアップトラックの運転手に多い。彼らに共通するのが、自分の車ではない、ということだ。自分のものではないので、ぶつかって傷がついたところでどうだっていいと考えていると見られる。

     この手の危険運転は、たとえば運転中に気に入らないことがあったとき、相手の車の前に回り込み、急ブレーキを踏んで嫌がらせをするなどがある。市街地のさほどスピードが出ていないところであればまだしも、時速120キロで走る車の前に回り込み、白煙が上がるほどブレーキを踏む輩もいる。筆者も何十回とそういった場面を見てきた。なにも考えていないからこそできる嫌がらせだ。

     また、タイは貧富の差が激しい。毎日の食事にありつくだけでも精一杯の人々がいる中で、1日に1億円を遣ってもなんとも思わない階層もいる。そんな富を牛耳る富裕層、軍や警察、政治家など権力があるなどの特権階級の人たちが、一般階級の人々の運転が気に入らなければ危険運転で襲いかかってくる。近年だとSNSの発達とスマートフォンの普及で一般市民の声が広まるようになったことから、富裕層などのアンタッチャブルだった層が悪さのできない世の中にだいぶなったが。

     これくらいが「日常茶飯事」なので、「煽り運転」に該当する言葉がないのである。しかし、実はそれ以上に深刻な問題もあるのだ。

    ◆「銃」社会では、煽り運転どころじゃない事件にまで

    タイでは当て逃げなども日常茶飯事

     日本で言うところのあおり運転が「日常茶飯事」のタイ。しかし、それらのあおり運転がより深刻なトラブルになる要因がある。

     それが、以前にも書いたが、タイが銃社会であるという点だ。

     タイは銃社会で、誰がなにを車内に隠しているかわからないという怖さもあるのだ。数年前には、空港へ出勤しようとしていたタイ人が運転中に高速道路でなにものかにあおられ、後ろから発砲された事件もある。死傷者はなかったものの、いつ何時、こういったことに巻き込まれるかわからない。

     だから、タイでは交通マナーが悪いわりにはクラクションはあまり使われない。日本と同じで、クラクションもまたトラブルの元であり、相手がどんな人が見えない以上、ちょっかいを出さない方が無難なのだ。

     このように元は小さな誤解やちょっとした煽り運転だったものが、最悪は殺人事件にまで発展する。そのため、煽り運転そのものが霞んでしまうのである。それがタイの危険運転の現実だ。

     もちろん、誰にも迷惑をかけず、紳士的に運転していればトラブルに巻き込まれることはまずない。ミラーなどで周囲を確認し、危なそうな輩が来たと思ったらさっと道をあけてあげれば危険運転の被害のほとんど避けることができるのは日本と同じである。

    <取材・文・撮影/高田胤臣>

    【高田胤臣】
    Twitter ID:@NatureNENEAM
    たかだたねおみ●タイ在住のライター。最新刊に『亜細亜熱帯怪談』(高田胤臣著・丸山ゴンザレス監修・晶文社)がある。他に『バンコクアソビ』(イースト・プレス)など

    バンコクは渋滞がひどく、ときどき割り込みなどでトラブルが起きる

    海外では「煽り運転」どころではない、命にもかかわる交通事情だ!


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    こう見ると日本のあおり運転が可愛く見えてきた。

    <このニュースへのネットの反応>

    【日本では「煽り運転」が社会問題に!では海外(タイ)ではどうなんだろう?】の続きを読む

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